童顔ミドルT子(35歳)④ – 全面ガラスに映る羞恥
雪が舞い始めそうな冷え込みの厳しい1月の午後。2018年姫始め。彼女との調教の頻度が上がっており、かつて躊躇していた面影はもはやない。年季の入った非日常この日選んだのは、飛び込みで入った都内のホテル。「趣がある」と言えば聞こえは良いが、設備にはかなりの年季が感じられた。
雪が舞い始めそうな冷え込みの厳しい1月の午後。2018年姫始め。彼女との調教の頻度が上がっており、かつて躊躇していた面影はもはやない。年季の入った非日常この日選んだのは、飛び込みで入った都内のホテル。「趣がある」と言えば聞こえは良いが、設備にはかなりの年季が感じられた。
前回のプレイから間を置かぬ再依頼。長年、自身の内に押し込めてきた性的渇望が、ソフトSM調教というきっかけを得て一気に決壊したかのような勢いだ。性の悩みは独りでは完結し得ない。彼女が自分でも気づかぬうちに溜め込んできたものが、この非日常の空間で確実に濾過され、彼女自身が「性に素直になる」プロセ
彼女とは3回目のプレイとなり、緊張もだいぶ和らいできた。回数を重ねるごとに、彼女を縛っていた「年齢相応に振る舞わなければならない」という自意識の鎖がほどけ、本来持っていた淫らな色気が競泳水着からはみ出すように溢れ始めている。童顔の幼さと、35歳という年齢が育んだムッチリとした肉感的な
意を決して応募してきた35歳の女性。これまでも何度か応募を考えたらしいが、ブログで紹介されている子が皆若く、なかなか勇気が出なかったとのこと。特に年齢で選んでいるわけではないのだが、なんともこれはしょうがない。最初の待ち合わせは喫茶店。長濱ねるを彷彿とさせる童顔と、35歳とい