肉厚ボディM子(21歳)③ – 終わらない凌辱と快感
彼女と会うのはこれで何回目になるだろうか。回を重ねるごとに距離は縮まり、近況報告などの雑談もこれまで以上に盛り上がるようになった。鏡に映る羞恥姿肉厚な身体を最も艶めかしく引き立てる、黒い競泳水着を着用させ、全身鏡の前に立たせる。自身の姿を直視させた状態で、ローターの振動
彼女と会うのはこれで何回目になるだろうか。回を重ねるごとに距離は縮まり、近況報告などの雑談もこれまで以上に盛り上がるようになった。鏡に映る羞恥姿肉厚な身体を最も艶めかしく引き立てる、黒い競泳水着を着用させ、全身鏡の前に立たせる。自身の姿を直視させた状態で、ローターの振動
彼女とのソフトSMプレイもこれで3回目。場所は、いつものホテル。初対面時の、どこか怯えたような自信なさげな様子は影を潜め、会うたびに磨かれていくのがわかる。自己肯定感の低ささえ払拭すれば、彼女が持つポテンシャルは高い。愛嬌のあるルックスと、男受けしそうなボディ。調教効果
梅雨入りした6月の半ば。映像系の専門学校に通う彼女とのソフトSM調教体験。メールでのやり取りで語っていたのは、自身の体型に対するコンプレックス。素直さも感じたが、同時に自分への自信の無さも感じた。初対面・これまでの性生活ホテルで対面したM子は、確かにしっかりした体型だっ