週末の都心は相変わらずの人波。誰もがマスクをし、足早にすれ違っていく都会の雑踏。
月一回の定期的な「調教」も、今回で3回目を迎える。
今回の調教にあたり、事前に彼女に指令をだしていた。
「ホテルまでノーパンで来ること」
待ち合わせのホテルに現れた彼女。表情が高揚しているのが分かった。
目が合うと、「命令に従ってます」と、彼女の目が訴えていた。スカートのなかは無防備な状態なのだろう。
部屋へ移動し、彼女をソファの前に立たせ、ロングスカートをたくし上げる。
彼女のパイパンが、何の遮蔽物もなく露わになる。
指先でアソコを直接なぞると、指先にはねっとりとした粘り気が絡みついた。
ノーパン達成のご褒美
下半身を剥き出しにし、腰を突きだすような体勢を取らせた。
そして、潤滑が必要ないぐらい濡れたアソコに、背後からバイブを突き立てた。
バイブを揺らしながら、前後させてやると、ソファに手をついたまま絶頂を迎えた。
今日は命令通りノーパンの言いつけを守れたので、バイブを抜き、そのままご褒美を与えた。
ノーパンでホテルまで移動する間、これを待ち望んだのだろう。肉棒を受け入れると、歓喜の声を上げた。
その後、服を脱がせ、上に股がらせる。ソファでの対面座位へなだれ込んだ。
まったりと、いちゃつきながらM子は肉棒に食いつくようにアソコを締め上げてくる。気持ちが高ぶっているのを感じた。
奉仕技術の成長
「ご褒美プレイ」を終え、軽い休憩を挟み、再度プレイへ。まずは、いつものように調教着に着替え。
まずは、ベッドの上で口での奉仕を命じた。
彼女のスキルは着実に成長してきた。
低い体勢から玉裏・裏筋を刺激し、根元から先に向かって舌を這わせ、その後先から加え込む。奉仕の作法が頭に入ったことにより、「たどたどしさ」は消えていた。
肉棒を全て口に含めようと四苦八苦しているが、奉仕者としての自覚が芽生え始めていた。
得意な騎乗位
その後、「騎上位」へ。
上に跨ると、両腕を後ろにつき、上半身を反らせる。黒い生地がピンと張り詰め、バストのラインが美しい弧を描いた。
波打つように腰を前後させ、快感に浸っている。下から見上げると、恍惚とした「メス」の顔をしていた。
黒い布地が汗で肌に吸い付き、艶めかしく動く様は、どれだけ見ていても飽きない。
責め立てられる後背位
体勢を変える。バックになると、ウエストの細さが際立つ。上から圧力を掛けると、柳のような腰がしなる。
しなる腰にピストンを加えていると、絶頂を懇願しだした。要望に応え、背後から腰を鷲掴みにし、身体を密着させて最深部を叩いた。
黒い水着越しに伝わる体温。震えるような喘ぎ声。すべてを吐き出し、重なり合ったまま荒い息を整える。
まったりと正常位
最後は、正常位の体勢で。
水着の肩ひもを外し、おわん型のキレイな胸をはだけさせる。自分で自分の足を抱えるように持たせ、肉棒を受け入れさせる。
最後は、正常位でクールダウンすることが多い。
着実にスキルを上げ、こちらの要求に応えようとする彼女。
この原石がどこまで開花するのか、次回の調教も楽しみでならない。
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【長身スリムM子】の日記
長身スリムM子(23歳)① – 性人形となった日
長身スリムM子(23歳)② – 騎乗位と絶景
長身スリムM子(23歳)③ – ノーパンの背徳
長身スリムM子(23歳)④ – 大開脚玩具の悦
長身スリムM子(23歳)⑤ – 露出散歩と手枷蹂躙
長身スリムM子(23歳)⑥ – 食い込むTと絶頂
長身スリムM子(23歳)⑦ – パールと窓際蹂躙