体験調教後、M子からリクエストがあった。
「前回の自分の様子を動画で見たいです。それをオカズにしたいので・・・」
自分が乱れる姿を客観視して興奮する、真正のMなんだろう。望み通り自分の調教動画を渡し、次の調教まで改善点を伝える。
M子との2度目のソフトSMプレイ。
2回目ということもあり、彼女は前回よりもリラックスした表情を浮かべていた。
いつものように調教着に着替えてもらい、首輪をはめ、彼女の全身を見据える。鮮やかなスカイブルーが、スラリと伸びた長身を包み込み、ガーターストッキングが太腿に食い込んでいた。
立ったままローター羞恥に耐える
責めて欲しそうな顔をしている期待に応える。
両腕を後ろに回し、競泳水着に挟め簡易拘束を図り、クリトリスにローターを固定する。スイッチをいれ、コントローラーはガーターに止める。
ローターの振動に反応し、腰が引き、静かに荒い呼吸を発し始めた。
苦悶に歪む表情が実に官能的だ。
床上で屈服のM字責め
床に座らせ、身体の後ろに手を突かせる。そして、足を大きく広げM字開脚の姿勢をとらせる。
170cmを超える彼女の足は、曲げてもなお長い。スカイブルーの水着と黒いストッキングの間で、無防備な部分が露わになる。
屈辱的な格好による羞恥と、ローターによる責めで、天井を仰ぎながら何度か絶頂に達していた。
さらに、振動しているアソコを足の裏で踏み、ローターを強引に押し込む。身じろぎできない体勢で、快楽に浸っているその姿を特等席で見下ろした。
従順な羞恥調教
今度は床上で四つん這いにさせ、恥部をこちらに晒すように命じる。
恥ずかしい格好の彼女から、濡れていたローターを外し、水着のクロッチ部分を横にずらすと、恥ずかしい穴が顔を出した。
バイブで、股間に沿うように前方向へずらしていくと、抵抗感が無くなる箇所を発見。そこに、おもむろにバイブを突き立てる。
彼女の羞恥心は最高潮を迎えたようだ。
バイブでピストン運動を加えると、いよいよ甲高い喘ぎ声を発し始めた。
時折、無防備な臀部へスパンキングを見舞いながら、バイブについているクリ責め箇所で、膣奥とクリを同時に責める。振動を強くすると、四つん這い体勢を保てないぐらいの快感に襲われ、何度も絶頂していた。
四つん這いでの複合責め
バイブを引き抜き、生身の肉棒を打ち込む。十分に焦らした後なので、アソコはすんなりと肉棒を受け入れた。玩具とは違う体温と質量が膣内を満たした。
先ほどまでの高い声とは違う、腹の底から漏れ出るような喘ぎ声。身体の芯を貫かれたリアルな反応が、彼女の感度を一段高いものへ変えていった。
未熟ゆえの献身
場所をベッドに移し、口での奉仕を命じる。
一生懸命に尽くす彼女だが、技術的にはまだ「発展途上」。奥まで咥えようとして涙目になりながら、必死に尽くそうとする献身的な姿は、可能性を感じる。
圧巻の騎乗位
騎乗位の体勢へ。ここで、彼女の騎乗位の上手さを知った。
両腕を身体の後ろにつき上半身を反らせる体勢から、天井を仰ぎながら、腰を波打たせ、アソコを締め付けてくる。
反り返る胸、うねる腰。生地が張り詰め、ラインが浮き上がり卑猥な曲線美を作る。下から見上げる姿は壮観だった。
そんな彼女の検討に応え、バイブを使いクリを同時に責めてやる。
下から肉棒で串刺しになっている状態で、アソコをバイブに擦りつけるように腰を動かす。快楽にどん欲だ。
まったりとバイブ調教
ご褒美に与えた、拘束+バイブ調教。
手と足が拘束されているため、身動きができない。そんな状況で彼女が好きな「穴+クリ」のダブル責めをまったりと行った。
すぐに気持ちよくなり、絶頂を迎える姿は可愛らしかった。
この日、お手本のような騎乗位を繰り出したM子。
プレイ後、ベッドでのくつろぎタイム中に、騎乗位だけどうして上手なのかを聞いたが、はっきりとは答えてくれなかった。
内緒というわけではなく、自然とそうなった的なことを言っていて、本人もなぜできるようになったかは分かっていないようだった。
ただ、彼女の性への好奇心を考えれば納得はできた。自分が気持ち良いと思う動きをしていたら、そのスキルになったのだろう。
また1つ彼女のことを知った日だった。
ソフトSM調教体験はこちらから
【長身スリムM子】の日記
長身スリムM子(23歳)① – 性人形となった日
長身スリムM子(23歳)② – 騎乗位と絶景
長身スリムM子(23歳)③ – ノーパンの背徳
長身スリムM子(23歳)④ – 大開脚玩具の悦
長身スリムM子(23歳)⑤ – 露出散歩と手枷蹂躙
長身スリムM子(23歳)⑥ – 食い込むTと絶頂
長身スリムM子(23歳)⑦ – パールと窓際蹂躙