イマドキJD Y子(22歳)

春の気配が色濃くなり始めた3月。

一度問い合わせを受け、その後連絡が途切れていた女子大生。それから約半年後、再び問い合わせがあった。

ふとした瞬間に「非日常への好奇心」が再燃したのだろうか。

待ち合わせは池袋のホテル。

ロビーに現れた彼女は、ミディアムのウェーブヘアーで大島優子似の華やかなビジュアル。

洗練されたイマドキな空気を纏っていたが、初対面なのに全く物怖じする様子がなく、どこか淡々とした、余裕すら感じさせた。

調教着が暴く腰回りのライン

部屋へと入り、ソファに座りながら軽く談笑を始める。

ここでも落ち着いた様子で、堂々としたものだった。

空気がほぐれたところで、用意しておいた調教着へ着替えてもらう。

小柄ながらもバランスの取れたスリムな手足。タイトな生地が隙間なくぴったりと張り付き、瑞々しい肉体を強調している。

少し腰が引けたような、あどけなさの残る立ち姿が、かえって艶めかしさを増幅させていた。

部屋入り口付近での羞恥放置

両腕を背後で手錠によって拘束し、部屋の入り口、ドアのすぐ近くに立たせる。

ドアを一枚隔てた向こう側は、人が行きかうホテルの廊下。かすかに足音や話し声も聞こえる。

そんな場所で、手足の自由を奪われたまま、アソコへ直接ローターを固定した。

スイッチを入れた瞬間、余裕のある態度は吹き飛んだ。

鋭い振動が急所を貫くと、小柄な肉体を大きくくねらせ、唇を噛み締めて必死に声を殺そうとする。

本人の意志に関わらず敏感に「反応してしまう」肉体の素直さが、ポテンシャルを物語っていた。


机上の強制M字開脚

続いて部屋のデスクの上に座らせる。

拘束されたままの状態で、手足を左右に大きく開かせるM字の姿勢を強いた。

正面のソファに深くゆったりと腰掛け、机の上で無防備に開かれている姿をしばらく眺めていた。

鋭い刺激と、中からとめどなく溢れ出る汁によって、クロッチ部分が濃い色に変色していく。

熱い吐息とともに漏れる、甘く掠れた声。

抗えない鋭い振動を与えられ、逃げ場のない状態で視姦され、辱められている。その状況に、深い悦びを見出していた。


生身の肉棒による快楽調教

十分なアイドリングで芯が溶けきったのを確認し、「ご褒美」へと移行した。

震える玩具を外し、ぽっかりと空いた熱い最深部へ、肉棒をゆっくりと挿入した。

鋭い刺激の後に訪れる、ずっしりとした圧倒的な質量と、脈打つ生きた熱量。

重圧をかけて深く抉るたびに、大きく背中を反らせて声を上げ、ただ快感に身を委ねた。

背徳的なギャップと、しなやかな陥落のプロセスがこの夜一番の深い興奮だった。

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