久しぶりに連絡があり、ほぼ1年ぶりに会うことになった。職場が都内から離れたこともあり機会が無くなっていたが、東京に遊びに来るということで連絡があった。
都内のホテルで1年ぶりに再会した彼女は、以前の「素朴な専門学生」の印象が変わっていた。生活環境の変化によるものか、丁寧なメイクと落ち着いた立ち振る舞いは、彼女を実年齢以上に大人びて見せた。
久しぶりの調教着
彼女の洗練されたスリムな肢体を最も端的に際立たせる競泳水着。余計な装飾を排除したタイトな生地が、1年を経てより引き締まった印象を与える彼女の肉体に容赦なく食い込む。
無駄のない身体のラインが剥き出しになるその姿は、かつての幼さを塗りつぶし、今の彼女が持つ色気を強調していた。
ドア前での玩具責め
部屋の入り口、ドアの前に彼女を跪かせる。出入り口という無機質な境界で、首輪を繋がれ跪く。
ローターを固定し、逃げ場のない状態で振動を流し込む。スタイルが良く、手足の長い彼女のラインが、ドアを背景にすることで一層「絵」として際立つ。
自身の変化をこちらの視線で確かめられることに、深い悦びを感じていた。
荒々しき蹂躙とスパンキング
玩具による調教後は、床に四つん這いにさせ、後背位へと移行。今回は1年ぶりの再会という意味を込め、あえて強引かつ荒々しいソフトSMの演出を加えた。
激しい突き上げに合わせ、彼女の柔らかな臀部へスパンキングを叩き込む。乾いた音が室内に響き渡るたび、彼女の背中は弓なりに反り、スリムな太腿が激しく痙攣する。
以前よりも増した彼女の感度は、荒々しい蹂躙を拒むどころか、より深く、より激しく求めた。
激しい調教の後は、宿泊予約ならではの「のんびりとした時間」へ。
共に酒を酌み交わしながら、この1年間の仕事の苦労や、都会を離れた生活について話を聞いた。