神ボディY子(20歳)② – 空白を埋める悦び

お久しぶりです。
1年くらい前に何度かお会いしたXXです。
 
あの後彼氏ができて少し引け目があってご連絡できなかったのですが、やはり自分の欲求には負けて連絡してしまいました!笑
 
またお時間合う時あればぜひお願いしたいです。

川崎の街は、早くもクリスマスの気配を漂わせていた。 そんな浮足立つ空気の中、1通のメールが私の元に届いた。

1年以上の空白期間。 彼女は「愛される幸せ」を手に入れたはずだった。だが、その平穏な日常では満たされない「何か」が、彼女の奥底で疼き続けていたのだろう。

再会したY子は、かつてのあどけなさを少し残しつつも、大人の女性としての艶を纏っていた。

健在の神ボディ

20歳から21歳へと差し掛かる時期特有の、瑞々しさと肉感的な厚みが同居する肉体。今回も彼女の正装である「競泳水着」を用意した。着替えを終えた彼女を見て、息を呑む。やはり、その造形美は「神」がかっている。

タイトな紺の生地が、豊かなバストを押し潰し、そこから極端に細いウエストへと滑り落ちる。そのコントラストは暴力的なまでに美しく、視覚だけで男を屈服させる力がある。

彼氏にはもちろん内緒とのことらしいが、彼氏以外の男の前で、あられもない姿を晒しているという事実。その罪悪感が、彼女の表情にかつて以上の緊張と、隠しきれない期待を滲ませていた。

緊張の融解とアイドリング

久しぶりのプレイということもあり、Y子の身体は必要以上に強張っていた。 罪悪感がブレーキをかけているのだろう。私は無理に攻めるのではなく、まずは言葉による精神的な支配を優先した。

耳元で囁き、ゆっくりと撫で回す「アイドリング」。彼女が恐怖心と理性を手放し、快感を受容する準備ができるまで、じっくりと時間をかけた。

次第に彼女の呼吸は深く熱くなり、強張っていた筋肉が快楽を求めて弛緩していく。「許し」を得た彼女の身体は、貪欲に濡れ始めていた。

強烈な後背位と支配

「四つん這いになれ」 準備が整った彼女を固定し、背後から一切の躊躇なく身体を重ねる。競泳水着が食い込む臀部は、以前よりも肉感的な成熟を帯びていた。

一気に貫く。四肢を突かせた不安定な姿勢のまま、腰をがっちりとホールドし、深部を抉るような重い衝撃を断続的に叩き込む。

一撃ごとに、彼女の豊かなバストが物理法則に従って、激しく、重たげに波打つ。質量の揺れ。 タイトな生地は、彼女の熱と汗で肌にぴったりと張り付き、逃げ場のない肉体のラインを冷酷に描き出していた。

音のない叫び

あまりの激しさに、彼女は両腕で自身の体重を支えきれず、肘を折って顔を枕に深く沈めた。声を出すまいと食いしばる歯の間から、漏れ出すのは熱い吐息と、喉を細く鳴らす押し殺された呻き。

限界が近づくと、彼女はだらしなくシーツに突っ伏した。太腿の筋肉は本人の意志とは無関係に激しく硬直している。

一度の絶頂では終わらせない。その後も執拗にピストンを継続すると、彼女は何度も喉を詰まらせ、理性が快楽によって瓦解していくのを「音のない叫び」と共に受け入れていた。

弛緩と恍惚

最後は正常位に戻し、ゆっくりとクールダウン。 激しい行為の代償として、水着からは片方の乳房がこぼれ落ちていた。それを直そうともせず、彼女は放心状態で天井を見つめている。

視線を合わせるように慈しむと、先ほどまで限界を迎えていた彼女に、ふわりと笑顔が戻った。

「……気持ちいい」 呼吸を整えながら呟くその顔は、憑き物が落ちたように晴れやかだ。

彼氏との日常では埋まらなかった心の空白。 それを埋めるのは、愛の言葉ではなく、圧倒的な「暴力的な快楽」だけだったのかもしれない。

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