1年くらい前に何度かお会いしたXXです。
あの後彼氏ができて少し引け目があってご連絡できなかったのですが、やはり自分の欲求には負けて連絡してしまいました!笑
またお時間合う時あればぜひお願いしたいです。
1年以上の空白期間を空け、Y子から連絡があった。
平穏な日常では満たされない「何か」が、奥底で疼き続けていたのだろう。
再会したY子は、かつてのあどけなさを少し残しつつも、少し大人びた雰囲気を纏っていた。
健在の神ボディ
ホテルの室内で、これまでの経過を話してくれた。しばらくの雑談の後、調教プレイに流れ込んだ。
着替えを終えた彼女を見て、神ボディっぷりを再確認した。
豊かなバストと滑るようなウエスト、肉感的な厚みと柔らかな曲線は美しく、視覚だけで興奮させる。
このプレイは、彼氏にはもちろん内緒とのことらしいが、あられもない姿を晒している。その罪悪感も、隠しきれない興奮となっていた。
緊張の融解とアイドリング
久しぶりのプレイということもあり、Y子は必要以上に強張っていた。
感度も良くない。緊張感がブレーキをかけているのだろう。
玩具による責めはそうそうに切り上げた。
ベッドの上で股を広げさせ、正常位の体勢で肉棒をゆっくりと挿入する。
挿入した後も無理に攻めるのではなく、耳元で囁きながら、ゆっくりと愛撫する。
彼女が恐怖心と理性を手放し、快感を受容する準備ができるまで、ゆっくり時間をかけた。
次第に彼女の声は高くなり、強張っていた身体が快楽を求めて弛緩していく。
強烈な後背位と支配
正常位で最初の絶頂を迎え、いよいよ肉体の準備が整ったようだ。
彼女を四つん這いにし、背後から身体を重ねる。競泳水着が食い込む臀部は、以前よりも肉感的な成熟を帯びていた。
緩やかなピストンからスタートし、反応を見ながら、徐々に回転数を上げていく。
腰をがっちりとホールドし、深部を抉るようなピストン運動を断続的に叩き込んだ。
弾力感のある尻が衝撃を受けるたびに波打つ。
喘ぎ声とも泣き声とも言えない声をシーツに向かって吐き出していた。
バックから終わらないピストン
さらに断続的にピストンを続ける。
その間、何度も絶頂を迎え、そのたびに顔をシーツに深く沈めた。
太腿の筋肉は本人の意志とは無関係に激しく硬直している。
その後、限界に達したようで、だらしなくベッド上でぐったりとする。
ただ、まだ終わらない。
その後も追い込むようにピストンを継続すると、意識が遠のいていくのを受け入れていた。
正常位で緩やかな時間
最後は正常位に戻し、ゆっくりとクールダウン。
水着からは片方の乳房がこぼれ落ちていた。それを直そうともせず、彼女は放心状態で天井を見つめている。
視線を合わせるように慈しむと、先ほどまで限界を迎えていた彼女に、笑顔が戻った。
「……気持ちいい」
呼吸を整えながら呟くその顔は、憑き物が落ちたように晴れやかだった。
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【神ボディY子】の日記
神ボディY子(20歳)① – 辱められる完璧な肉体
神ボディY子(20歳)② – 空白を埋める悦び
神ボディY子(20歳)③ – 床上で快感に溺れる夜
神ボディY子(23歳)④ – 再会された調教