以前何度かお会いさせて頂いていた○○です。
久々で、なにを伝えようかととても迷いましたが、ヨシさんにまた可愛がっていただきたいと思い、連絡させてもらいました。
機会がまだのこっているなら、ぜひお会いしたいです。
最後に会ってから、1年半が過ぎていた。
彼女と初めて会ったのは3年ほど前になるが、頻繁ではないがこうして時折連絡が来る。
日常の中で、ふとした瞬間に思い出しまうのだろう。連絡があるのはこちらとしても素直に嬉しい。
変わらぬ肉体美
Y子は、会わない期間に大学を卒業し社会人1年目となっていた。時間が過ぎるのは早い。
ホテルのロビーで再会した彼女は、以前の面影を残しつつも、オフィスカジュアルの装いとバッサリと切られたショートヘアによって、大人の女性の雰囲気を醸し出していた。
部屋に入り、軽く近況を語り合う。
その後、プレイへ。
用意した紺の調教着に着替えてもらうと、「神ボディ」はまだ健在だった。
年齢を重ね、少し引き締まった印象を与えるその肉体に、タイトな生地が容赦なく食い込んでいる。
四つん這いでのフェラ奉仕
彼女のアソコに鋭い振動を与える玩具を固定したまま、床に四つん這いの姿勢をとらせる。
目の前に突き出した肉棒を口で奉仕するよう命じた。
口内を満たす「モノ」に集中しようとするが、下半身からは容赦のない機械的な振動が急所を貫き続ける。
強烈な刺激に耐えかねて背中がよじれるたび、本能が再覚醒していくのが分かった。
四つん這いのまま、自らの口内をこちらの形へと適合させるように、首の角度を変える。少しでも隙間を埋めようと、溢れんばかりに頬を膨らませて頬張る。
突き出された見事な腰のラインと、見上げるように奉仕する姿は、卑猥だった。
ベッド上の拘束と服従
ベッドに彼女を寝かせ、腕を括り付け、身動きの取れない状態に置いた。
自由を奪われ、逃げ場のない彼女の割れ目に、肉棒を挿入する。
最深部を抉るたび、彼女の豊かな胸が、前後左右に激しく揺れ動く。
「身体が覚えている」という言葉通り、1年半のブランクなど感じさせない、吸い付くような肉の圧迫感と、喘ぐ声のトーン。
与えられる刺激をすべて飲み込み、何度も深い絶頂に落ちていた。
不器用な騎乗位
今度は上に跨がらせ、騎乗位の体勢へ。
彼女は重心をどこに置くべきか迷うように、たどたどしく腰を上下させる。
リズムは決して一定ではなく、時折バランスを崩しそうになりながら、必死にすがりついて身体を支えている。
激しく動くたび、露わになった胸が、重力に従って大きく弾む。胸の下に追いやられた水着が台座のように支え、その圧倒的な存在感をさらに強調していた。
羞恥に顔を赤く染め、視線を泳がせながらも、彼女の息遣いは次第に荒く、短くなっていく。
自ら動くことでより鋭敏に快感を拾い上げ、膣内がピクピクと脈打って、こちらの肉棒を締め付けてくるのが分かった。
服従と陶酔
騎乗位で十分に昂った熱をそのままに、正常位へ。
両手で、自分の太腿を抱え込むよう命じると、彼女は恥じらうことなく、限界まで大きく股を開いてみせた。
服従の意思表示に、容赦なく、深く、重いピストンを何度も打ち付ける。
一突きごとに乳房が重たげに揺れ、込み上げる熱い吐息が甘い喘ぎ声に変わる。
焦点の定まらない目をし、ただ快楽に身を委ねていた。
湯船での素顔
すべてを終え、湯船の中で並んで座る。
さきほどまで限界の声を上げていた「服従の顔」はどこへやら、今の彼女はリラックスした様子で、溜まっていた1年半分の近況を次々と口にしていた。
このギャップがY子らしい。
ブランクを全く感じさせない相性の良さを、再認識した日だった。
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【神ボディY子】の日記
神ボディY子(20歳)① – 辱められる完璧な肉体
神ボディY子(20歳)② – 空白を埋める悦び
神ボディY子(20歳)③ – 床上で快感に溺れる夜
神ボディY子(23歳)④ – 再会された調教