FカップOL U子(26歳)②

よしさん、こんばんは。○○です。
先日はありがとうございました!
 
スパンが短くて大変申し訳ないのですが、また近々お会いできますと嬉しいです。
 
GW前のお忙しい中で恐縮なのですが、お手隙の際にご都合を教えていただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

街はゴールデンウィークを目前に控え、どこか浮き足立っていた。 そんな喧騒の裏で、一通のメールが届いた。

文面は相変わらず丁寧で、礼儀正しい。だが、その行間からは隠しきれない「渇き」が滲み出ている。「1週間はもつ」と言っていた彼女の予測は、わずか数日で崩れ去ったようだ。一度知ってしまった快楽の味は、真面目なOLの理性を容易く凌駕する。

容量オーバー

ホテルへチェックインし、用意した調教着への着替えを命じる。 浴室から現れたU子の姿を見て、嗜虐心を強く刺激された。

彼女の豊かな肉体を包み込むには、その黒い競泳水着は明らかに面積が足りていなかった。Fカップの重たげなバストは、布地に収まりきらず、脇から溢れ出さんばかりに張っている。そして足元には、黒のガーターベルト。 ムッチリとした太腿の肉に、ベルトの金具とゴムが深く食い込み、ハムのような、たまらない段差を作っている。

恥ずかしそうに太腿を擦り合わせる彼女。その「きつさ」が、彼女の圧倒的な質量を証明するエロスの根源だ。黒い締め付けが、彼女の白い肌と肉感を、これでもかと強調していた。

窓際の背徳

「窓際に立て」彼女の恥部にローターを沈め、腕を後ろで拘束したまま、カーテンを開け放った窓辺へと誘導した。外はまだ明るい。向かいのビルの屋上では改修工事が行われており、数人の作業員が動いているのが見える。距離はある。だが、目が良い人間なら、窓際に立つ女性のシルエットくらいは認識できるだろう。

「あっちから、見えるかもしれないぞ」耳元で囁くと、彼女の身体がビクリと跳ねた。作業員の視線がこちらに届くかもしれないという危うい状況。見られるかもしれないという羞恥心と、体内の振動。彼女はガラスを目の前に、外の作業員を見下ろしながら、膝をガクガクと震わせていた。

肉厚な腰の支配

限界まで焦らした後、ベッドの縁で高く腰を突き出させる。背後からその肉厚な腰回りを掴むと、手のひらに吸い付くような弾力を感じた。黒のガーターベルトが食い込む太腿の質感は、視覚的にも触覚的にも、こちらの暴虐性を際限なく煽り立てる。

一気に貫く。彼女の肉体は、もはやこちらを拒む術を知らない。受け入れた瞬間、堰を切ったように膣壁が収縮し、開始早々、立て続けに二度の絶頂へと叩き落とされた。

絶頂の余韻でぐったりと沈み込む彼女の身体を、私は容赦なく引き起こし、再び「規律」の中へと引き戻す。バックの姿勢だけで、彼女が刻んだ絶頂は、瞬く間に二桁に届こうとしていた。

重たい胸が揺れ、太腿の肉が波打つ。そのすべてが、私の快楽のために存在しているかのようだった。

重力に従う果実

ベッドに仰向けになった私の上に、彼女を跨がらせた。結合部の温度感を肌で感じながら、目の前にある豊かな肉体を見上げる。

彼女の肩にかかっていた黒いストラップを指で弾き、左右に広げて下ろした。Fカップの巨乳が完全に露わになる。開放された乳房は、重力に従ってどっしりと垂れ、圧倒的な存在感を放っている。

指先でその先端を弄ると、彼女は心地よさそうに目を細めた。先ほどの激しい蹂躙とは違う、ねっとりとした時間。彼女は快感の余韻を確かめるように、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

揺れるたびに形を変える白い果実。その光景は、連休前の浮かれた街の喧騒など忘れさせるほど、平和で、そして淫らだった。

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