先日はありがとうございました!
スパンが短くて大変申し訳ないのですが、また近々お会いできますと嬉しいです。
GW前のお忙しい中で恐縮なのですが、お手隙の際にご都合を教えていただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
前回の激しい調教で、「1週間はもつ」と言っていた彼女の予測は、わずか数日で崩れ去ったようだ。
一度知ってしまった快楽の味は、真面目なOLの理性を容易く壊す。
容量オーバー
ホテルへチェックインし、用意した調教着への着替えを命じた。
その肉体を包み込むには、明らかに面積が足りていなかった。Fカップの重たげなバストは、脇から溢れ出さんばかりに張っている。
そして黒のガーターベルト。ムッチリとした太腿の肉に、ゴムが深く食い込み、たまらない段差を作っている。
恥ずかしそうに太腿を擦り合わせる彼女。黒い締め付けが、彼女の肉感を、これでもかと強調していた。
窓際の背徳
彼女の恥部にローターを沈め、腕を後ろで拘束したまま、カーテンを開け放った窓辺へと誘導した。
外はまだ明るい。向かいのビルの屋上では改修工事が行われており、数人の作業員が動いているのが見える。距離はあるが、窓際に立つ女性のシルエットくらいは認識できるだろう。
「あちらから、見えるかもしれないな」
耳元で囁くと、彼女の身体がビクリと跳ねた。見られるかもしれないという羞恥心と、体内の振動。
彼女はガラスを目の前に、外の作業員を見下ろしながら、膝をガクガクと震わせていた。
肉厚な腰の支配
限界まで焦らした後、ベッドに移動させ、その縁で高く腰を突き出させる。
背後からその肉厚な腰回りを掴むと、手のひらに吸い付くような弾力を感じた。ガーターベルトが食い込む太腿の質感は、こちらの暴虐性を煽り立てる。
後ろから水着をずらし、モノを挿入する。彼女の肉体は、こちらを拒むことが出来ず、受け入れた瞬間、堰を切ったように膣壁が収縮し、立て続けに二度絶頂した。
絶頂後ぐったりと沈み込む彼女の身体を容赦なく引き起こし、再び快楽の中へと引き戻す。重たい胸が揺れ、太腿の肉が波打つ。そして、また絶頂。
後背位だけで、絶頂数は二桁に届こうとしていた。
まったりと騎乗位
ベッドに仰向けになった私の上に、彼女を跨がらせた。結合部の温度感を肌で感じながら、目の前にある肉体を見上げる。
彼女の肩にかかっていた黒いストラップを左右に広げて下ろした。Fカップの巨乳が完全に露わになる。開放された乳房は、圧倒的な存在感を放っている。
指先でその先端を弄ると、彼女は心地よさそうに目を細めた。先ほどの激しい蹂躙とは違う時間。彼女は快感の余韻を確かめるように、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
揺れるたびに形を変える乳房。その光景は、連休前の浮かれた街の喧騒など忘れさせるほど平和で、そして淫らだった。
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【FカップOL U子】の日記
FカップOL U子(26歳)①