自分が応募対象の年になっても忘れられず今に至ります。
彼氏と満足できず…といった感じです。
お返事頂けると嬉しいです。
彼女が初めてこのブログを見つけたのは、まだ17歳の頃だったという。
それから実に5年。画面の向こう側の世界に、彼女は踏み込んできた。
今回は、彼女の希望もあり、まずは顔合わせを行うこととなった。
静寂の店内
待ち合わせ場所に指定した、都内の静かなコーヒーショップ。
現れた彼女は、いわゆる「ハロプロ」のメンバーに混ざっていても違和感がないような、キリッとした清廉で美しい顔立ちをしていた。
清潔感の塊のようなそのビジュアルと、彼女が内に秘めている「彼氏では満たされない泥臭い渇望」とのギャップが、たまらなく男の興味を惹きつける。
店内の静けさゆえ、声を潜めて話すことしか出来なかったが、ある程度彼女も聞けたいことが聞けて、少しは安心してくれたようだ。
体験の予定日をその場で決めて、この日は分かれた。
やってみたいこととかちゃんと提示できず申し訳なかったですが、こういうSMっぽいのは初めてなのでなんでも挑戦したいなって気持ちです!
ソフトSM体験日。ホテルのロビーで合流し、部屋へと移動する。
軽く談笑を交わした後、用意した調教着に着替えてもらった。
彼女は長身で、肩幅もしっかりとある。恵まれた骨格の上に、女性らしい肉付。
用意したタイトな紺の水着が、迫力あるボディラインには明らかに小さく感じる。引き締まった長い手足と、水着が食い込む腰回りは存在感があった。
ソファでの抗えない刺激
まずは彼女の恥部にローターを忍ばせ、そのままソファに放置する。
初めての玩具の経験。襲いかかってくる鋭い振動に抗う術を知らない。
押し寄せる快感に耐えようと力を込めれば込めるほど、彼女の長い脚は閉じる力を失い、無防備に開かれていく。
視界の遮断とバイブの刺激
続いて目隠しを施し、手首同士、足首同士を拘束した。
視覚を奪われた暗闇の中で、力なく開いた足の間にデンマによる振動を加える。
一点に集中する強烈な刺激。感度は限界まで跳ね上がり、快感が脳を叩くたびに、肉体がビクン、ビクンと強く硬直する。
全身から噴き出した汗が、紺の生地をさらに濃く、淫らな色へと染め上げていた。
首輪&拘束で立ったままの調教
今度は彼女を立たせ、バイブを挿入して放置した。自由を奪われ、内側をかき乱され続ける美しい立ち姿。
アイドルのような美しい顔立ちが、快感に耐える羞恥で歪んでいく。
鏡越しにワンちゃんバック
そのまま机の上に突っ伏し、立ち後背位の体勢を取らせる。
突き出したクロッチ部分の水着をずらし、生身の「モノ」を挿入した。
首輪のくさりを引きながら、肉棒が根元まで達するたびに重い水音と喘ぎ声が部屋に響く。
目の前には、大きな鏡。そこには、首輪を嵌められ、机に這いつくばって快感に浸っている自分の姿が映し出されている。
鏡に映る自分自身に辱められ、理性が音を立てて崩れていくのが分かった。
完膚なきまでのバック
ベッドへ移動する。四つん這いの状態から、最深部へ熱と質感を叩き込む。
腰をがっちりと掴み、ピストン運動を加えると、快感で自分の身体が支えることが出来ず、シーツに突っ伏す。
顔をシーツに沈めても、衝撃は容赦なく深部を穿ち続けられる。
初めて知る「本物の快感」と、これまで得られなかった「圧力」
彼女は深い絶頂に、何度も飲み込まれていった。
休憩を挟んでの、怒涛の3回戦。
こうしたプレイも、一日に何度も果てることも初めてだった彼女は、最後にはすっかり抜け殻のように果てていた。
帰り際、少し足元をふらつかせながらも、その表情には5年間の渇望を埋め尽くしたような、確かな充足感が宿っていた。
初めての体験ばかりですごく恥ずかしかったけど気持ちよかったです。
とても優しくしてくださったので気持ちの面でも満たされました笑
かなり身を任せてしまったのでヨシさんが楽しめたかちょっと不安でしたが、そう言ってもらえて良かったです!
5年間の自分はまさか会えるなんて思っていなかったので余韻に浸っています笑
また機会があればお会いして頂けると嬉しいです!