自分自身はMだと思います。
おもちゃでめちゃくちゃにされたいです。
彼氏には言えないので気になってメールしてみました。
テレワークという名目でホテルの部屋を借り、静かに午後の業務をこなす。
夕刻、仕事の終わりと共に迎え入れた「被験者」は、21歳のエキゾチックな顔立ちを持つ女子大生Y子だ。
現在の同棲相手との淡白な生活に物足りなさを感じ、「強引に」というソフトSM的プレイの渇望を抱えて、この部屋にやってきた。
曲線美と紺の規律
用意したのは、装飾の一切ない紺の競泳水着。
浴室から現れた彼女の姿は、まさに「エロス」を体現していた。
彼女の豊かなバストを無理やり押し潰し、ムッチリとした腰回りの肉を強調している。
特にハイレグのラインは、肉厚な太腿の付け根に深く、鋭く食い込んでいる。
彫りの深い顔立ちと、肌の質感。発情した一匹の「雌」を感じさせた。
首輪と高周波の蹂躙
まずは細い首に黒い首輪を締め、腕を後ろで拘束する。紺の生地を押し広げるようにローターを挿入し、スイッチを入れる。
振動が伝わった瞬間、彼女の膝から力が抜け、腰が砕けた。喉の奥から漏れる喘ぎは淫らだ。
膝立ちになった彼女の首輪をグイと引っ張り、自分の元に引き寄せる。女性らしい肉感に満ちた身体を抱え、じっくりと愛撫を行う。
玩具の刺激と、生身の手による愛撫。
二つの感覚が高まるたび、彼女の内腿は制御不能な痙攣を繰り返し、熱い反応を返してきた。
ドア前の放置と極限の緊張
部屋の入口、重厚なドアの前へと誘導する。
アソコにあてがったローターの出力を一気に「強」へと引き上げ、そのまま放置した。
逃げ場のない強烈な振動に、立っていることすらままならず身体をよじらせれ、張り詰めたバストが生地を突き破らんばかりに主張している。
ドアを一枚隔てた向こう側では、ビジネスマンたちが行き交う気配を感じる。その強烈なスリルと背徳感が、感情をさらに高ぶらせていく。
快感に負けじと、荒い喘ぎ声を繰り返すその姿は、どこまでもエロティックだった。
エンドレス・オーガズム
一人掛けのソファに深く腰掛けさせ、より暴力的な快楽へと誘う。脚をM字に開かせ、さらにめり込んだローターの振動を味わう。
座って安定した体勢を取れるようになった結果、さらに快感に没頭できるようになったようだ。
何度も、何度も、強制的な絶頂へと叩き落とされる「エンドレス・オーガズム」。
彼女の豊かな肉体が波打ち、汗が飛び散る。
エキゾチックな顔立ちは快楽で崩れ、ただ振動を受け入れるだけの肉塊と化していた。
あれほど大きな声を上げ、快楽に対して驚くほど素直な反応を見せる一方で、どこか本心を見せない不思議な空気感があった。
今日深く刻み込まれた「圧倒的な刺激の記憶」
誰にも言えない秘密を抱えて、同棲中の彼氏が待つ家へと帰っていった。
色々とありがとうございました!
よしさんがとてもいい人で心地が良かったです。