仕事はサービス業です。
玩具をつかったり無理矢理されるのが好きです。
縛られたり、目隠しをされるのは少し怖いです。
丁寧で控えめなメールの文面とは裏腹に、そこには相反する恐怖心とソフトSMへの強い願望が正直に綴られていた。
「怖い」と言いながらも、非日常の扉を叩く心理。
それは恐怖をはるかに上回る圧倒的な「好奇心」と、誰かに理性の境界線を越えさせてほしいという「渇望」に他ならない。
銀座にて待ち合わせ
待ち合わせの場所は、銀座。
街並みに馴染む落ち着いたホテルのロビー。
現れた彼女は、ジャケットスタイルの小ぎれいなオフィスファッションに身を包んでいた。
ぽってりとした艶やかな唇と、清潔感のある整った顔立ち。ハキハキとした挨拶と、接客業らしい笑顔。
だが、この特別な密室での出会いに極度の緊張を抱いているのが、わずかに強張った肩のラインから分かった。
調教着で露わになる肉体
部屋に入り、少しの談笑で張り詰めた空気を解す。
そして、用意しておいた「衣装」に着替えてもらう。彼女も覚悟を決めていたのだろう、少し震える手で受け取った。
バスルームから出てきた彼女。
着痩せするタイプなのだろう。コンサバな服の下に隠されていたのは、予想を裏切る豊満な肉体だった。
生地が悲鳴を上げるほどに詰め込まれた大きなバストと、柔らかな曲線を描く腰回り。そして、黒い網タイツが深く食い込む肉厚な太腿。
そのエロティックで肉感的なラインは、清楚な顔立ちとの間に強烈なコントラストを生み出していた。
逃げ場のない椅子上で玩具責め
部屋の椅子に座らせての両手拘束から始める。
手足を自由に動かせないよう腕を背後に回して手錠をかけ、完全に逃げ場を塞ぐ。
抵抗できない状態で無理やり脚を開かせ、そこへ小型のローターを直接アソコへあてがった。
スイッチを入れた瞬間、彼女の笑顔が一瞬で崩れ去る。
直接響く鋭い振動に、腰が自分の意志とは無関係にビクンと大きく跳ね、刺激に強弱をつけるたび、恥じらいを含んだ熱い吐息が漏れた。
いつしか恐怖の色は消え去り、抗えない快感へとすり替わっていた。
玩具をつけたまま口内奉仕
水着の生地を利用して、今度はバイブをアソコに固定する。常に深部を強烈な振動で刺激され続ける、逃げ場のない状態だ。
その状況下で、口での奉仕を命じた。
目の前に、私の「モノ」を晒す。
彼女は、けなげに尽くそうと顔を近づけ、舌を這わせようとする。だが、水着の中で暴れ回る容赦のない振動がそれを許さない。
咥え込もうとしても、突き上げる鋭い快感で、甘い声を漏らしてピタリと動きが止まってしまう。
理性を保ち、与えられた命令を遂行しようと必死に堪える真面目な顔と、快楽に支配されて鳴いてしまう顔。
二つの表情を行き来する様は、何よりも官能的だった。
肉棒のご褒美
ベッドへと場所を移す。
両手を頭上で固定し、大股に開かれたあられもない姿を晒させた。激しい羞恥に染まり、全身を真っ赤にさせて身をよじる彼女。
白い肌に浮かぶ紅潮は、感度の良さを物語っていた。
今回はあくまで「ソフトSM体験」ということで深追いは避けた。
だが、まだ見ぬ素質が眠っているように感じた。
彼女が今後どのように開発されていくのか。その未来を確信させるには十分な一夜だった。
ソフトSM調教体験はこちらから
【豊満ボディK子】の日記
豊満ボディK子(22歳)① – 清楚でエロボディ
豊満ボディK子(22歳)② – 奉仕と騎乗位と
豊満ボディK子(22歳)③ – 従順な揺れる肉体
豊満ボディK子(22歳)④ – テーブル上でM字開脚