石原さと〇似の端正な顔立ちと、ショートヘアから覗く華奢なうなじ、そして華奢な体躯には不釣り合いなほど豊かなEカップの持ち主である彼女と、1年ぶりの再会を果たした。
趣向を変えた衣装
今回は趣向を変え、卑猥なボディストッキング。極薄の生地が全身をタイトに包み込み、肌の質感を艶めかしく透過させる。特筆すべきは、胸元がはだけ、彼女の誇るEカップの双丘が剥き出しになっている点だ。
いつもの競泳水着とは異なり、隠すべき場所が強調されるその破廉恥な姿に、清楚な佇まいの彼女はかつてないほどの羞恥心に打ち震えていた。
感覚遮断と椅子拘束
ソフトSMの基本に立ち返り、彼女を椅子に座らせ、両手首を背後でがっちりと固定。さらに目隠しを施し、視覚を完全に奪い去った。
視界が闇に包まれたことで、肌を撫でる空気や、ボディスーツの繊維が擦れる音にさえ、彼女の身体は過敏に跳ねるようになる。
目隠しをされたまま、胸を剥き出しにしたM字開脚の姿勢で晒される。見えない恐怖と、見られている興奮。その狭間で、彼女の呼吸は次第に熱を帯びていった。
乳首ローターと内部刺激
無防備に放り出された豊かな乳輪へ、ローターを押し当てる。同時に、潤いを増した恥部へディルドを力任せにねじ込んだ。
彼女の身体は即座に快楽の深淵へと沈んでいく。
激しく悶えるたびに、ボディスーツの生地が彼女の汗と蜜を吸い、肌に吸い付くように質感を変化させていく。
その光景は「人には絶対に見せられない」淫らさの極致であった。




