ソフトSMに興味を持ちはじめて、調べていたらヨシさんのブログにたどり着きました。
彼氏との行為中に、彼氏が無意識にお尻を叩いた時があって、とても興奮したんですけどまた叩いてほしいと言えなくて、、
ぜひ、ソフトSM体験させてもらいたいと思い、メッセージ送らせていただきます。
対面した彼女は、パンクなファッションに身を包んでいるが、中身は驚くほど物静かで、緊張に震えている。その外見の棘は、内面の弱さとマゾヒズムを守るための鎧なのだろう。
幼さと肉感の不均衡
用意した紺の競泳水着に着替えさせると、彼女の印象は劇的に変化した。服の上からは分からなかったが、彼女は驚くほど豊満で柔らかい肉体を持っていた。「ムッチリ」という言葉がこれほど似合う女もいない。
タイトな紺の生地が、張りのあるバストと、丸みを帯びた腰回りの肉に容赦なく食い込んでいる。 溢れる柔らかな肉。 首輪を締め、「ソフトSM」という管理下に置かれた瞬間、彼女の瞳から理性の光が消え、潜在的な「メス」としてのポテンシャルが顔を出した。
ローターによる感覚の覚醒
まずは彼女をベッドの前に跪かせ、愛撫を開始した。若さゆえか、彼女の反応は驚くほど正直だ。
ローターを恥部に添えた瞬間、水着越しでも分かるほど下腹部が小さく波打ち、漏れ出す吐息が一気に熱を帯びていく。
玩具の経験があるとはいえ、「管理」される快感は別物だろう。これから始まる蹂躙への期待と恐怖に、豊かな肉体を小刻みに震わせていた。
M字開脚と絶頂の反復
彼女を椅子に座らせ、最も屈辱的かつ無防備な「M字開脚」の姿勢を強いた。
「自分で太腿を持って、広げるんだ」
鏡やこちらの視線から逃げ場のない状態で、再びローターを一点に集中させる。羞恥心と快感が脳内で火花を散らす。強烈な振動に、彼女は椅子の上で大きく跳ねた。そのたびに、締め付けられた太腿や胸の肉がプルンプルンと激しく揺れる。
短い悲鳴のような喘ぎ声を上げながら、彼女は何度も絶頂へと落ちていく。 その「豪快なイキっぷり」と、無様に弾む肉体は、彼女が本質的に強い被支配欲を秘めている証左であった。
放置という名の調律
ひとしきり彼女を快感の頂へ突き上げた後、絶頂の余韻で脱力した彼女をそのままの椅子での姿勢で放置し、シャワーを浴びるために席を外した。
シャワーの音だけが響く密室。一人、椅子に括り付けられ、火照った身体を冷やす時間。誰にも見られていないはずなのに、意識はずっと「支配下」にある。
戻ってきた時、彼女は焦点が定まらない恍惚の状態にあった。ただ「されるがまま」になるという悦びが、深層心理に深く刻み込まれた瞬間である。
「叩かれたい」欲求
調教後、彼女は憑き物が落ちたように穏やかな表情で、彼氏との悩みや自身の生活について語ってくれた。彼氏には言えなかった「叩かれたい」という本能。それをこの密室で肯定されたことは、彼女にとって大きな救いとなったはずだ。
帰り際、彼女の足取りはフラフラとしていた。パンクな装いに戻っても、その服の下にある肉体は、完全に「開発」された喜びに満ちていた。
ヨシさんが思っていた以上にかっこよくて、良い人でとても安心しました。
本当に気持ちよかったです。足がフラフラしてます。
また、連絡します!





