ソフトSMに興味を持ちはじめて、調べていたらヨシさんのブログにたどり着きました。
彼氏との行為中に、彼氏が無意識にお尻を叩いた時があって、とても興奮したんですけどまた叩いてほしいと言えなくて、、
ぜひ、ソフトSM体験させてもらいたいと思い、メッセージ送らせていただきます。
平穏な日常の中で、ふとした偶然から自身の被支配欲に気づいてしまった20歳のS子。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、メールの控えめな文面とは裏腹に、パンク色が強いファッションに身を包んでいた。
しかし言葉を交わせば、中身は驚くほど静かで緊張しやすい性格だと分かった。
自分を隠すための、彼女なりの鎧なのだろうか。
隠された欲求を解放するため、ホテルの一室へと案内した。
幼さと肉感の不均衡
部屋に入り、少しの談笑を挟んでから、用意していた調教着に着替えてもらう。
服の上からでは全く想像がつかないほど、豊かな起伏を持っていた。
紺色の布地が、ふくよかなバストと丸みを帯びた腰回りを窮屈そうに包み込んでいる。
肩紐や太腿の境界線からは、収まりきらない柔らかな肉がわずかにこぼれそうになっており、そのアンバランスさが隠し持っていたポテンシャルを物語っていた。
彼女の首に、首輪を回す。
首元に物理的な拘束感が与えられた瞬間、ただ快感を与えられるのを待つ素直な表情へと切り替わった。
ローターによる感覚の覚醒
まずは彼女をベッドの前に跪かせ、愛撫を開始した。若さゆえか、彼女の反応は驚くほど正直だ。
ローターをアソコに添えた瞬間、水着越しでも分かるほど下腹部が小さく波打ち、漏れ出す吐息が一気に熱を帯びていく。
玩具の経験があるとはいえ、「管理」される快感は別物だろう。これから始まる蹂躙への期待と恐怖に、豊かな肉体を小刻みに震わせていた。
M字開脚と絶頂の反復
慣らしを終え、彼女を椅子に座らせる。そして、両脚を大きく左右に開かせ、M字の体勢を強要した。
「自分で太腿を持って、広げるんだ」
指示に従い、彼女は羞恥で頬を赤く染めながらも、自身の手で太腿を掴んでアソコを完全に露出させる。
こちらの視線から逃げ場のない状態で、再びローターのスイッチをONにする。
羞恥心と快感で、彼女は椅子の上で震えた。そのたびに、締め付けられた太腿や胸の肉がプルンプルンと激しく揺れる。
短い悲鳴のような喘ぎ声を上げながら、彼女は何度も絶頂へと落ちていく。
その「豪快なイキっぷり」と、無様に弾む肉体は、彼女が本質的に強い被支配欲を秘めている証左であった。
放置という名の調律
ひとしきり彼女を快感の頂へ突き上げた後、玩具は外さず、スイッチをONにしたままで、シャワーを浴びるために席を外した。
シャワーの音だけが響く密室。一人、椅子に括り付けられ、火照った身体を冷やす時間。誰にも見られていないはずなのに、意識はずっと「支配下」にある。
戻ってきた時、彼女は焦点が定まらない恍惚の状態にあった。
ただ「されるがまま」になるという悦びが、深層心理に深く刻み込まれていた。
「叩かれたい」欲求
調教後、彼女は憑き物が落ちたように穏やかな表情で、彼氏との悩みや自身の生活について語ってくれた。
彼氏には言えなかった「叩かれたい」という本能。
それをこの密室で肯定されたことは、彼女にとって大きな救いとなったはずだ。
帰り際、彼女の足取りはフラフラとしていた。パンクな装いに戻っても、その服の下にある肉体は、完全に「開発」された喜びに満ちていた。
ヨシさんが思っていた以上にかっこよくて、良い人でとても安心しました。
本当に気持ちよかったです。足がフラフラしてます。
また、連絡します!
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【パンク系S子】の日記
パンク系S子(20歳)① – 椅子で晒される初覚醒
パンク系S子(20歳)② – 窓際で晒される肉体
パンク系S子(20歳)③ – 床上M字の躾
パンク系S子(20歳)④ – 従順な喉奥と背面蹂躙
パンク系S子(20歳)⑤ – 開眼した喉奥蹂躙