前回の調教から約1ヶ月。
仕事を終え、彼女が先に待つホテルへと向かった。
ロビーにいたS子は、黒のロングワンピースを纏っていた。前回の印象とは一変し、大人びた色気を漂わせていた。
締め付けられる輪郭
部屋に入り、ワンピースを脱ぎ捨てさせ、紺の競泳水着へと着替えさせた。露わになったのは「ムッチリとした肉体」。
柔らかな肉体が無理やり押し込められ、肩紐が肩に食い込み、太腿の付け根からは白く柔らかな肉がと溢れ出していた。
夕暮れの窓際と洗礼
夕暮れ時、街に灯りがともり始めた時間だ。あえてカーテンを全開にし、窓際に立たせた。
高層階とはいえ、ガラス一枚隔てた外の世界に、あられもない姿を晒している。
新しく導入した高出力のローターを、アソコへと押し当てる。
そして言葉責めによる心理的な追い込み。ソフトSMの重要なエッセンスだ。
羞恥に震えながらも、窓の外に広がる日常に向かって、抑えきれない喘ぎ声を吐き出し続けていた。
ガラスに映る自分の痴態と、眼下の街並み。興奮は沸点に達していた。
首輪による支配の重み
首輪を装着したまま、騎乗位を命じた。ベッドに仰向けになった私の上に跨る。
伸びる鎖のリードを短く掴み引いた。常に「支配されている」ことを肉体に刻み込ませる。
不慣れな様子でゆっくりと腰を下ろすS子。自分の体重と、体内を満たす異物感に戸惑っているのか、その動きは極めて「たどたどしい」。
膝を震わせ、前後に腰を揺らす様は、自ら快楽をリードすることへの羞恥心が見て取れた。
動きが止まりそうになるたび、リードをグイと引き、同時に薄い生地越しに、ツンと尖った乳首を指先で執拗に弄り回した。
当初のぎこちない動きは、乳首を捏ね上げられる熱烈な愛撫によって、徐々に本能的な律動へと変わっていった。
後ろからの強烈な突き
再度体勢を変え、より動物的、かつ物理的な拘束を用いた蹂躙へ。
首輪のリードを引き、四つん這いにさせた彼女を「散歩」の体で操りながら、後背位で深く貫く。
衝撃が加わるたびに、彼女の豊かな臀部と太腿が大きく揺れる。
肉と肉がぶつかり合う重たい音が、部屋に響く。逃げ場のない快感に、何度も絶頂を繰り返した。
正常位での自己拘束
次に正常位の体勢となり、自分の両手で両足を持ち上げるようなM字開脚をとらせる。自らの手でアソコを広げさせた、突き入れやすい体勢だ。
さらに、こちらはウエスト脇に手を置き、もう一段体をロックした。身動きがとれないなか、重いピストンをアソコで叩きつける。
そんな重圧に耐えるように、深い快感に浸っていた。
彼氏には決して見せない「叩かれたい女」の本性が開花していた。
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【パンク系S子】の日記
パンク系S子(20歳)① – 椅子で晒される初覚醒
パンク系S子(20歳)② – 窓際で晒される肉体
パンク系S子(20歳)③ – 床上M字の躾
パンク系S子(20歳)④ – 従順な喉奥と背面蹂躙
パンク系S子(20歳)⑤ – 開眼した喉奥蹂躙