月1ペースの定例となったこのプレイに、S子は驚くほど能動的に沈溺し始めている。こちらの嗜好を汲み取り、自らアンダーヘアを剃り上げパイパンにし、奉仕の技術を学んでくる。
パンクな見た目の裏側で、一人の従順な「M女」としての形が出来上がりつつある。
床上のM字と無垢の露出
この日は平日の仕事終わりに合流。まずは挨拶代わりに、床上の羞恥を味わわせる。床に仰向けで寝かせ、M字の姿勢を強いた。
上から見下ろす私の視線と、股間に押し当てられたローターの振動。 彼女は羞恥に顔を真っ赤に染めながら、ムッチリとした太腿を震わせる。紺の競泳水着のクロッチ部分からは、処理されたばかりのツルツルの肌がわずかに覗いている。
床の上で無様に身をよじり、自らさらけ出した秘部を弄ばれる悦びに、彼女は溺れていた。
不動の姿勢での機械蹂躙
続いて、手と足を連結するように拘束し、臀部を高く突き出させた状態でベッドにうつ伏せにする。身動きの取れない「モノ」と化した彼女の核へ、デンマをあてがった。
ローターとは比較にならない暴力的な振動に、獣のような声が漏れる。彼女の豊満な肉体は、重低音に合わせて激しく跳ね、波打つ。拘束具が柔らかな肌に深く食い込むのも構わず、彼女は声を上げ続けた。
紺の水着は、噴き出した汗と熱い蜜でぐっしょりと濡れ、肌に吸い付いている。
背面挿入とスパンキング
次は、直接的な蹂躙を行う。拘束を解き、四つん這いにさせて背後から一気に貫く。
突き上げるリズムに合わせ、彼女の柔らかな臀部を掌で叩き据える。密室に響く乾いたスパンキングの音と、肉と肉がぶつかり合う湿った水音。これこそがソフトSMの醍醐味であり、彼女にとっての「躾」となる。
重く、奥を削り取るような肉体の衝撃。 彼女は一撃ごとに髪を振り乱し、目を見開いて絶頂の波を何度も飲み込んでいた。かつて彼氏に言えなかった願望を、彼女は今、叫びとして解放していた。
完全拘束下での蹂躙
後背位で彼女の肉体を十分に躾けた後、手足を拘束したままの彼女を仰向けへと転じさせる。
拘束によって強制的に股を割らされ、自らパイパンにしてきた恥部が、紺の競泳水着の食い込みと共に、こちらの視界に一切の遮りなく晒される。彼女の腰をがっちりと固定し、最奥を叩くような重いピストン運動を開始した。
手足が固定されているため、衝撃を逃がすことができない。一撃ごとに、ムッチリとした肉体全体が激しく震え、ベッドに沈み込む。
彼女の叫びにも似た懇願を一切聞き入れず、私は冷徹に腰を振り続けた。その無慈悲な支配こそが、彼女が求めていた「愛」の形なのだから。
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【パンク系S子】の日記

パンク系S子(20歳)① – 椅子で晒される初覚醒

パンク系S子(20歳)② – 窓際で晒される肉体

パンク系S子(20歳)③ – 床上M字の躾

パンク系S子(20歳)④ – 従順な喉奥と背面蹂躙

パンク系S子(20歳)⑤ – 開眼した喉奥蹂躙
