7月に入り、本格的な夏の湿気を帯び始めた。
彼女との関係も密度を増している。ソフトSMという名の「調教」も、順調に進んでいた。
シースルー素材の調教着
今日の調教着は、夏らしい青と白のツートーンカラー。
肌が透けて見える薄手のシースルー素材。肉体を隠すどころか強調している。
うっすらと浮かぶ乳首や肉感が、透け生地越しに生々しく伝わってくる。
テーブル上で晒す羞恥心
部屋内にあった丸テーブルへ座らせ、片足をテーブルに置き、手を身体の後ろに置かせる。
テーブルに押し付けられて強調される太もも。重力に逆らわずたわわに実るEカップの曲線。照明の下で艶めかしく輝く。
まるで美術館の展示品のような無防備な姿がさらされている。
逃げ場のないテーブルの上で、クリトリスへローターをあてがうと、快感で身悶えた。
口内奉仕への探求心
その後、床へ降ろして四つん這いにさせ、口内での奉仕を命じる。知識も蓄え、技術を磨いたようだ。
以前は苦戦していた喉奥への受け入れの「力を抜く」コツを掴みつつある。
一生懸命にこちらの反応を伺いながら、より深い快感を与えようとする。
彼女の「勉強熱心さ」は、良質なスパイスとなり、SM調教の質を一段階引き上げていた。
後背位からのピストン
ベッドへ移動し、後背位からの結合へ。
規則性のある前後のリズムに合わせて、生地からはみ出した肉体が激しく揺れる。
アソコが肉棒を力強く飲み込み、締め付ける圧力が心地よい。
その衝撃に耐えながら、甘い声を漏らし続けていた。
肉が衝突するたびに、卑猥な音が響き、喘ぎ声はさらに大きくなっていく。
快感と恥辱。それらが混然一体となり、意識が遠のいていく。
調教後の休息
この日、プレイが終わった後に、初めて飲みに出かけた。
店は飛び込みで入ったが、ちょっとおしゃれなイタリアン、といった店。ホテル以外の場所で過ごす時間は、新鮮だ。
グラスを傾けながら、昼間の仕事の話や普段の話などで盛り上がった。
独特の信頼関係を築いていることを実感した夜だった。
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【豊満ボディK子】の日記
豊満ボディK子(22歳)① – 清楚でエロボディ
豊満ボディK子(22歳)② – 奉仕と騎乗位と
豊満ボディK子(22歳)③ – 従順な揺れる肉体
豊満ボディK子(22歳)④ – テーブル上でM字開脚