豊満ボディK子(22歳)④ – テーブル上で晒す羞恥

7月に入り、本格的な夏の湿気を帯び始めた。

肌にまとわりつく熱気とともに、彼女との関係も密度を増している。

ショートヘアでEカップという、アンバランスかつ均整の取れたプロポーション。

ソフトSMという名の「調教」も、順調に進んでいた。

青と白の透ける境界線

今日の調教着は、夏らしい青と白のツートーンカラー。

肌が透けて見える薄手のシースルー素材。肉体を隠すどころか強調している。

うっすらと浮かぶ乳首や肉感が、透け生地越しに生々しく伝わってくる。

テーブル上の展示物

部屋内にあった丸テーブル。そこへ彼女を座らせる。

まるで美術館の展示品のように無防備な姿を晒している。

テーブルに押し付けられて強調される太もも。重力に逆らわずたわわに実るEカップの曲線。照明の下で艶めかしく輝く。

逃げ場のないテーブルの上、クリトリスへローターをあてがうと、彼女は快感で身悶えた。

奉仕への探求心

その後、床へ降ろし、四つん這いにさせて口内への奉仕を命じる。彼女なりに技術を磨き、知識も蓄えたようだ。

以前は苦戦していた喉の奥への受け入れも、力を抜くコツを掴みつつある。

一生懸命にこちらの反応を伺いながら、より深い快感を与えようとする。

彼女の持つ「勉強熱心さ」は、良質なスパイスとなり、調教の質を一段階引き上げていた。

背後からの響く音

ベッドへ移動し、後背位での結合へ。

規則性のあるリズムに合わせて、生地からはみ出した肉体が激しく揺れる。

彼女のアソコが「モノ」を力強く飲み込み、締め付ける圧力が心地よい。

その衝撃に耐えながら、彼女は甘い声を漏らす。

肉が衝突するたびに、卑猥な音が響き、喘ぎ声はさらに大きくなっていく。

快感と恥辱。それらが混然一体となり、彼女の意識を遠のかせた。

非日常のあとに

この日、プレイが終わった後に、彼女と初めて飲みに出かけた。

店は飛び込みで入ったが、ちょっとおしゃれなイタリアン、といった店。ホテル以外の場所で過ごす時間は、どこか新鮮でくすぐったい。

グラスを傾けながら、昼間の仕事の話や普段の話などで盛り上がった。

ソフトSMという非日常を共有した秘密が、共犯者めいた親密な信頼関係を築いていることを実感した夜だった。

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【豊満ボディK子】の日記

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