飲食店勤務の27歳から、ソフトSM調教体験の問い合わせ。
都内に住んでる27歳です。
彼氏はいません。
感じやすいらしいのですが、イキにくく、中でイッたことはありません。
よろしくお願いします。
彼氏はいません。
感じやすいらしいのですが、イキにくく、中でイッたことはありません。
よろしくお願いします。
問い合わせは淡泊な内容ではあるが、、、
都内のホテルにて対面。彼女は落ち着いた雰囲気ではあったが、夜の飲食店で働いているということもあり、確かに夜の匂いは受けた。
簡単なカウンセリング、というか雑談を挟みプレイへと移った。
視覚・自由の奪取と固定
まずは一人掛けのソファを用い、ソフトSMの基本である「拘束と感覚の遮断」から開始。首輪を装着し、目隠しで視覚を完全に奪う。両手首を背後で合致させ固定した後、ソファに深く座らせてM字型に開脚させた。視覚を失ったことで、聴覚と触覚は研ぎ澄まされ過敏に反応し始める。
無防備に晒された箇所へ、ローターを設置。スイッチを入れ、低速の振動を伝えた瞬間身体は大きく跳ね上がる。
制御不能な声
特筆すべきは「声」の大きさ。本人の抑制が全く効かないほど鮮烈な喘ぎ声が室内に響き渡る。その音量は、廊下まで確実に漏れ聞こえるレベル。
ローターを作動させたまま、執拗な刺激に対してなすがままの状態となる。 特に首筋や太腿の内側など、性感帯へのアプローチを繰り返すと、呼吸はさらに乱れ喉の奥から絞り出すような艶めかしい声が絶え間なく溢れ出した。
「イッていい」という許可を与えると、激しく腰を浮かせ絶頂していた。
全身愛撫と奉仕
その後ご褒美へ移ったが、さらに声ボリュームを増し、ホテルと言えどさすがに隣室や廊下への影響を危惧した。
調教後、彼女は放心状態でしばらくの間ソファに身を預けていた。 「今までで一番声が出た」と本人が漏らした通り、自身の身体のポテンシャルを再確認する結果となった。