縛られたり目隠しされたり少しだけ元彼と経験がありますが、本格的なものは初めてになります。恥ずかしいことを優しく命令していただきたいです。
また、イクことがよくわからなくて、前戯やえっちでいったことがありません。触られたり挿入されたりするのは気持ちいいと感じるのですが、イク感覚の前で怖くなってしまいます。(排尿感…のような。。)
なので、そこも含めて調教していただきたいと思っています。
ロビーで迎えた彼女は、清潔感と女子力の高さを感じさせる洗練された佇まい。
丸の内あたりに溶け込んでいそうな華やかな外見とは裏腹に、「イケる感覚が怖くて」という切実な悩みを抱えて応募してきた。
緊張も見えたが、受け答えはしっかりしている。嫌みのない性格の良さも感じた。
丸の内OLと調教着
競泳水着を身に纏わせると、その「ムッチリ」とした肉感的な肢体が露わになる。
タイトな紺の生地が、豊かなバストと柔らかな曲線美を容赦なく食い込み、彼女が持つ本来の「メス」としての魅力を浮き彫りにした。
首輪を締め、一人の調教対象としての位置付けを完了させ、ただ支配されるだけの存在となった。
ソファでのM字開脚と高音の喘ぎ
まずはソファに座らせ、M字に脚を開かせる。
ローターを固定し、振動を流し込む。彼女は最初こそ行儀よく耐えようとしていたが、刺激が強まるにつれ「甲高い喘ぎ声」が室内に響き渡る。
自身のM字に開かれた股間を直視させられ、耳をつんざくような振動音に晒される。羞恥心が彼女の顔を赤く染め上げ、理性は急速に溶け出していった。
串刺しバイブと拘束の屈辱
続いて、手足をがっちりと拘束し、バックスタイルの姿勢を強いた。
無防備に突き出されたアソコへ、バイブを深々と挿入。両手足を縛られ逃げ場のない状態で、自身の身体から太い玩具が「突っ立った」まま震えているという光景は、彼女に強烈な羞恥心を植え付ける。
こちらの視線に晒される恥辱の眺め。その無様な、しかし淫らな自分の姿を自覚させることで、彼女の精神的な防壁をさらに削り取った。
背後からの蹂躙
バイブを抜き去った直後の、熱を持った恥部へ本体を沈める。 四つん這いに固定された彼女の背後から、容赦のない蹂躙を開始した。
「串刺し」の視覚的辱めで十分に予熱された彼女の身体は、直接的な衝撃に対し、期待通りの激しい反応を見せた。
腰をがっちりと掴み、一定の速度でピストン運動を繰り返す。スパンキングを交えながら、肉と肉がぶつかり合う乾いた音が、静かな室内に無機質に響き続ける。
激しい突き上げのたびに、彼女のムッチリとした肉体が波打ち、競泳水着がさらに深く食い込んでいく。
顔を伏せ、甲高い声を漏らしながら絶頂の縁を彷徨う。本人が恐れている「排尿感」に近い熱い刺激が、膣奥を突くたびに彼女の全身を貫く。
未到達の絶頂
激しいバックでの蹂躙を経て、仕上げとして彼女を仰向けに転じさせる。ベッドに仰向けになった彼女の脚を大きく割り、その肉感的な肢体を正面から見据える。
紺の競泳水着が食い込む股間を眼前にし、再び本体を深々と沈める。バックの時とは違い、互いの体温と視線がダイレクトに交差するこの体勢は、彼女に逃げ場のない心理的圧迫を与える。
彼女の腰を浮かせ、さらに深く突き上げる。一撃ごとに、彼女の豊かなバストが大きく揺れ、生地がはち切れんばかりに張り詰める。
自身のあられもない姿と、制御不能な叫び声に耐えかねたのか、反射的に両手で自らの口を強く覆ったが。その両手を冷酷に引き剥がし、ベッドに押さえつける。
逃げ場を失った彼女は、大きく口を開け、酸素を求めるように激しく喘ぐ。抑え込まれていた声は、さらに一段高いトーンとなって部屋中に響き渡り、彼女のプライドを完膚なきまでに粉砕した。
最初は緊張していましたが、いつの間にか忘れてるくらい楽しかったです!笑
また機会があれば是非、よろしくお願いします♪
お気をつけて帰ってくださいね。






