前回の初調教から間を置かず、2回目となる調教を執り行った。
彼女の従順さとポテンシャルの高さは、前回の時点で確信していた。回を重ねるごとに「良質なM女」へと開花していくプロセスを観察するのは、この上ない愉悦である。
仕事終わりの彼女を横浜のホテルで迎える。ロビーに佇む彼女は、どこから見ても洗練された「キラキラOL」そのものだが、その素顔を知るものはいない。
白と黒の拘束着
今回は、彼女の肉体美をより演出するため、白の競泳水着に黒のガーターストッキングを組み合わせさせた。
膨張色である白が、彼女の「ムッチリ」とした肉感的なバストと腰回りを膨らませるように強調する。そこに、黒のストッキングが太腿に鋭く食い込み、脚のラインを艶めかしく分断する。
清潔な白と、淫らな黒。その対比が、彼女の内に潜む「汚されたい」という本能を視覚的に象徴しているようだ。
深淵への服従
まずは、膝を突かせ、奉仕を命じる。
彼女はほぼ根元まで深く咥え込む技術を持っていた。喉を鳴らし、涙目になりながらも、イラマ気味の激しい突き上げに必死で食らいついてくる。
首輪に繋がれながら、ブツを喉奥に沈め、欲望に没頭する。
デンマによる潮吹きの覚醒
前回、彼女を絶頂から遠ざけていた「排尿感への恐怖」を、強烈な振動によって強引に突破させる。
デンマの振動がピークに達するにつれ、彼女の身体は激しく跳ねた。溢れ出す汗と蜜を吸い込み、競泳水着が徐々に透明度を増して肌に張り付いていく。
絶叫と共に、彼女は派手に潮を噴き上げた。白の生地を内側から一気に濡らし、シーツを汚すほどの噴出。黒のガーターストッキングを履いた脚がピンと硬直しする。
動画に収めておかなかったことを悔やむほどの、見事な覚醒の瞬間だった。
快感での融解
潮を吹き、放心状態となった身体からは、「恐怖」や「強張り」が完全に消え失せていた。白の競泳水着は、噴き出した蜜と汗によって肌に透けるほど張り付き、彼女の肉体の輪郭をより生々しく際立たせている。
黒のガーターストッキングが食い込む太腿を大きく脚を開かせ、リラックスした体勢でこちらの存在を受け入れた。
与えられる快感のすべてを、無防備な四肢で吸収しようとしている。
水着の濡れた生地が乳首に吸い付き、その尖端を露骨に浮き上がらせている。指先で執拗に弄り回すと、彼女は抗うことなく熱い吐息を漏らしながら腰をしならせた。
キラキラOLとしての虚飾が完全に剥がれ落ち、ただ快感に従順な「メス」へと変貌していた。






