以前からブログを密かに拝見させて頂いておりました。
昔から拘束されたり、無理矢理っぽくされたり、好きに身体を使われたいという願望があり、ブログを読んでは私もされたいと思っておりました。
彼氏はいるのですが、たまに性欲が強くなり、どうしても彼氏以外の人とSMっぽいHをしたくなる時があります。
普段は我慢をしているのですがどうしても我慢が出来なくなって過去に1回だけアプリで知り合った男性とお会いした事もあります。。。でも実際に会うと普通のHをされて、相手だけ満足して私は悶々として終わるって感じでした笑
なので経験のある方にして頂けたらなっと思っていたのですが、一歩が踏み出せずブログを読むばかりでした。
ここ最近ストレスからなのか我慢も出来なくなりそうだったので、勇気を出してメッセージを送らせていただいた次第です。
コロナという状況下でご迷惑かと不安ですが、是非お会い出来たらなっと思っております。
問い合わせをもらった27歳会社員。
ホテルで対面した彼女は、スラリとしたスレンダーな肢体に、どこか幼さを残す顔立ちだった。
年齢に見合った大人の落ち着きもあり、そのギャップが非常に魅力的だった。
ロビーで初対面の挨拶を交わし、部屋へと移動する。
かなり緊張していたように見えたが、談笑し20分ほどすぎたころには、ずいぶんそれも和らいだ。
そして、彼女に調教着を託し浴室へと促す。
扉が閉まり、水の音が止んでからの数分間。鏡の前で紺の生地を身に纏う彼女の心中には、期待と、未知の刺激への恐怖が渦巻いているのだろう。
やがてゆっくりと開いた扉から、羞恥に顔を染めながら現れた。
無駄のないスリムなラインが、タイトな紺の水着によって浮き彫りになる。かなりの照れがあるようだった。
視姦される羞恥心
彼女の両腕を背後で拘束具を用いて拘束し、床に膝をつかせた。
自由を奪われ、見上げる形になり、全身を愛撫する。目に悦びが滲む。
アソコにローターを固定し、スイッチを入れると、ローターの振動がじわじわと伝わっていく。
スレンダーな背筋が快感のたびに弓なりにしなり、喉の奥から喘ぐ声が漏れる。
そんな様子を、ソファに座りしばらく眺めていた。
身体が支えらないぐらいに感じている様は、長年の鬱憤をすべて吐き出すかのように淫らだった。
ソファ上で深い挿入
続いて、ソファに腰掛けさせ、より直接的な刺激を与えた。
脚を大きく開かせ、そこにバイブを根元まで差し込む。ローターとは違う、内側を激しくかき乱すような衝撃。
ソファの上で身体をくねらせ、逃げ場のない快感に翻弄され続けた。
自分の身体が「道具」として扱われる悦びに、淫靡な声を上げていた。
その日の夜にメールをもらった。
今足腰ふらふらでやばいです笑
ヨシさんは良い意味で普通の方でとても安心しました。
今回勇気を出して連絡して良かったです。
私ばかり気持ちよくなってしまいご満足頂けたか不安ですが。
またいじめて欲しいです笑