前回の調教から、わずか1週間あまり。A子の方から、次回の打診があった。
一度味わった被支配の記憶は、理性的な女性を、抗えないほど従順に作り替えていた。
今回の場所は、赤坂を指定した。
白が暴く「準備」
今回の衣装は、前回の黒とは真逆の「白」Tバックの競泳水着。
バスルームから戻ってきた彼女は、少し俯き加減で恥ずかしそうに立っていた。
30代の落ち着いた女性が身に纏う「白」は、若い世代が着るそれとは意味合いが異なる。「年甲斐もない」という強い羞恥心が、頬を赤く染めている。
だが、それ以上に驚かされたことがあった。
白い生地の下、タイトに食い込むアソコには一切の陰りがなかった。前回のやり取りからこちらの好みを汲み取り、自らパイパンにしてきていた。
その徹底した従順さと、覚悟。
行動で示す姿勢が、こちらの嗜虐心を激しく刺激した。
床上開脚と羞恥心
床に座らせ、大股を開かせる。両手を背後の床つかせ、上体を少し反らした格好をいしさせた。
さながら、犬が「服従」をするような格好だ。
照明の下、白い水着は柔らかな肉体の輪郭をより鮮明に、生々しく浮き上がらせる。
その無防備に晒されたアソコに、小型のローターを押し当てて、刺激を刻み込んだ。
自分が置かれた状況に、強い羞恥からギュッと目を閉じて顔を背ける。
だが、肉体は与えられる刺激に過敏に反応し、みっともない体勢のまま腰をピクピクと震わせる。
普段は隠している場所を完全に晒した「みっともなさ」。
それが強烈なスパイスとなり、あっけないほど早く、最初の絶頂を迎えた。
四つん這いでの侵入と衝撃
息を整える間も与えず、彼女を後ろに向かせ、手と膝を床についた四つん這いの姿勢にさせる。
すでに潤滑油など全く不要になるぐらい濡れたアソコへ、今度はバイブをゆっくりと挿入する。抵抗なく奥深くまで飲み込まれていく。
そのまま水着の布地を食い込ませて、玩具が抜けないようにしっかりと固定した。
背後から眺めると、無無防備な股間から、玩具の先端だけが覗いている。
逃げ場のない状態で内部からかき回される刺激に、声を上げ、耐えきれずに腰をしならせた。
白い水着が汗と溢れ出る蜜でしっとりと湿り、さらに肌へ吸い付いていく。
椅子拘束と透ける恥辱
今度は部屋の椅子に彼女を座らせ、両腕を背後に回して手枷で完全に拘束する。
そして、アソコには大型のデンマを直接押し当てて固定した。
競泳水着の強いテンションによって押し付けられ、くっきりとそのシルエットが浮かび上がる。
もはや彼女に理性的な言葉を紡ぐ余裕はない。
圧倒的な刺激と、自身の内側からとめどなく溢れ出す蜜で、玩具と白の水着をぐしょぐしょに濡らしていく。
快感の波が押し寄せるたびに、椅子の上で身体を跳ねさせ、甘く掠れた喘ぎ声を上げ続けた。
たっぷりと水分を吸った白い生地は透明度を増していき、自らパイパンに剃り上げてきたアソコを透けさせている。
その視覚的な恥辱と、とめどない刺激の連続が、彼女を何度も悦びの底へと叩き落とした。
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セレブ風OLA子(33歳)② – 床上で透けるパイパン