前回の調教からわずか1日後、彼女の方から次回の打診があった。
一度味わった被支配の快感に抗えないほど、従順な「M女」へと作り替えられつつあった。
今回は、前回の紺とは趣を変え、白の競泳水着を指定。濡れると透けやすい白の生地が、彼女の成熟した肉体をいかに辱めるか。
着替えを終えた彼女を観察して、驚かされた。彼女は私の好みを汲み取りパイパンだった。
床上での開脚と視覚的屈辱
まずは彼女を床に座らせ、大股を開かせた「服従のポーズ」を強いた。
白い水着は、毛のない滑らかな肌を隠すどころか、その輪郭をより鮮明に浮き上がらせる。
その無防備な一点にローターを押し当て、執拗に振動を刻む。
顔を覆いながらも、身体は振動に過敏に反応する。精神的な「みっともなさ」がスパイスとなり、彼女はあっけないほど早く、最初の絶頂へと転げ落ちた。
四つん這いに串刺し
続いて、彼女を床に四つん這いにさせ、電動ディルドを挿入。
背後から眺めると、スリムで色気のあるアソコから、無機質なディルドが「おっ立って」激しく震えている。凛とした佇まいと、その股間から突き出すギャップが実にエロい。
突き刺さるバイブの動きに合わせ、彼女の白い臀部を掌で強く叩き据える。パァンと乾いた音が響くたび、肉体が波打ち、白の水着が汗と衝撃でさらに肌に吸い付いていく。
椅子拘束と完全破壊
仕上げに、彼女を椅子に拘束し、デンマを固定した。
逃げ場を完全に封じられた状態で、最強の振動が一点を直撃する。
もはや言葉を紡ぐ余裕もなく、彼女はデンマの振動と、自身の溢れ出す蜜で、白の水着と機械をびしょびしょに濡らし続けていた。
生地は水分を吸って透明度を増し、パイパンにされた彼女の恥部の色を露骨に透けさせていた。
自らパイパンにして臨んだ彼女の覚悟は、この日の蹂躙によって完全に報われたのだろう。
仕事や社会的な重圧から解き放たれ、ただの「快感の受容体」として機能する時間となった。


