セレブ風OLA子(33歳)② – 透ける床上開脚

前回の調教から、わずか1週間あまり。彼女の方から、次回の打診があった。

一度味わった被支配の甘美な記憶は、理性的な彼女を抗えないほど従順な「雌」へと作り替えていたようだ。

今回のソフトSM調教の舞台は、赤坂。

白が暴く「準備」

今回の衣装は、前回の黒とは真逆の「白」 Tバックの競泳水着。30を越えた成熟した女性が身に纏う「白」は、若い娘が着るそれとは意味が違う。

スリムすぎない隠しようのない肉感と、年甲斐もないという羞恥心。着替えた彼女の姿、表情を見て、それは間違いではないと確信した。

さらに、彼女を観察して驚いた。白い生地の下、滑らかな曲線を描く股間には、陰りがない。

彼女は私の好みを汲み取り、剃毛を行ってきていた。その従順さと献身に感嘆させられた。

床上開脚と羞恥心

彼女を床に座らせ、大股を開かせる。 手を後ろにつき、上体を反らすその姿勢。 さながら、犬が「服従」をするような格好だ。

白い水着は、毛のない滑らかな肌を隠すどころか、その無防備な輪郭をより鮮明に、生々しく浮き上がらせる。

その無防備な一点にローターを押し当て、執拗に振動を刻む。眼前で繰り広げられている行為に羞恥心に目を背ける。

だが、身体は振動に過敏に反応し、あられもない姿と向き合わされていた。

精神的な「みっともなさ」がスパイスとなり、彼女はあっけないほど早く、最初の絶頂へと転げ落ちた。

四つん這いでの侵入と衝撃

続いて、床に四つん這いにさせる。すでに潤滑油が不要なほどに濡れた秘所へ、電動の玩具を挿入する。抵抗なく奥まで飲み込むと、そのままTバックの布地で抑えるように固定した。

背後から眺めると、色気のある臀部の間から、無機質な棒が突き出しているのがわかる。凛とした佇まいと、その股間から異物が覗くギャップがたまらない。

突き刺さる玩具の動きに合わせ、その両脇にある柔らかな肉を掌で強く叩き据える。衝撃で肉体が波打ち、白の水着が汗と熱気で、さらに肌に吸い付いていった。

透ける恥辱

仕上げに、彼女を椅子に座らせ、後ろ手を拘束する。股間には、デンマを固定した。競泳水着のテンションで強く押し付けられ、くっきりとそのいやらしいシルエットが浮かび上がる。

逃げ場を完全に封じられた状態で、最強の振動が一点を直撃する。もはや言葉を紡ぐ余裕もない。振動と自身の内側から溢れ出す蜜で、機械と白の水着をぐしょくしょに濡らした。

水分を吸った白い生地は透明度を増していき、パイパンにした彼女の恥部の色、そして震える肉の動きを、露骨に透けさせていた。

自ら剃毛して臨んだ彼女の覚悟は、この日の徹底的な蹂躙によって完全に報われたのだろう。

仕事や社会的な重圧から解き放たれ、ただの「快感の受容体」として機能する、贅沢な時間だった。

ソフトSM調教体験はこちらから

【セレブ風OLA子】の記事

関連記事

人気の記事

  1. 小動物系Y子(27歳)③ – ゾーンの解放

  2. 肉厚ボディM子(21歳)③ – 終わらない凌辱と快感

  3. 飲食店勤務M子(21歳)

  4. ハロプ〇アイドル系Y子(22歳)

  5. エキゾチックJD Y子(21歳)

  6. 美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動

  7. FカップOL U子(26歳)①

ソフトSM被体験者 体型別

アーカイブ

TOP