都内で会社員をしているXXと申します。
前々よりこちらを拝見して、ヨシさんにお会いしてみたいなと思っていました。
まずはメールで何度かやり取りをさせていただき、もしお会いいただけそうであれば、お願いできればと思います。
詳細な自己紹介など、メールでお送りさせていただきます。~略~
ホテルのロビーで合流した彼女は、まさに「大人の女性」を体現していた。
凛とした美しさを湛えるセレブ系専門職の女性。落ち着いた礼儀正しい受け答えは、彼女の知性を感じさせる。
視覚的解体
部屋に入り指定の紺の競泳水着に着替えてもらう。
スリムでありながら、女性らしい滑らかな曲線美を誇るスタイル。彼女の白く瑞々しい肌を際立たせ、成熟した女性特有の色香を強調していた。
自由を奪うよう、彼女の手首に手枷も装着した。
ローターによる調律
初回の緊張を解きほぐすべく、まずはローターを用いた緩やかな外部刺激から開始した。
彼女を膝立ちにさせ、競泳水着との間にローターを沈める。
緊張と羞恥からか、最初は身体を強張らせていたが、振動が一点を捉えるにつれ、そのスリムな背中が弓なりに反り始める。
後ろ姿からも溢れ出す色気。
執拗に、そして丁寧にクリトリスを攻め立てると、彼女は甘い声を漏らし始めた。
成熟した肉体は正直であり、わずかな刺激で熱を帯び、クリイキへと到達した。
孤独な蹂躙
さらなる屈服を与えるべく、ローターを装着したまま彼女の首輪をドアノブに繋ぎ、その場に放置した。
部屋の入り口という、心理的に「外」を意識せざるを得ない場所での繋留。
彼女から距離を置き、ただの観察者となったことで、彼女の精神的負荷は増大する。無機質な振動音だけが響く中、彼女は繋がれたまま自らの快感と向き合うこととなった。
放置されている間、彼女はもがくように身体を震わせ、さらに2回ほどの深い絶頂を繰り返した。
翻弄されるがままの姿は、まさに極上の被支配体であった。
体験後に感想をもらった。
最初お会いするまでは不安な気持ちも正直あったのですが、お会いする中でヨシさんが思った通りな方で安心しました。
恥ずかしくて言えなかったですが、笑顔ステキですよね。笑
私ばっかり気持ち良くさせてもらって、ヨシさんが満足してもらえたのか不安ですが、またぜひお会いできたらなと思います。
また明日からお仕事頑張ってくださいね
彼女の色気は終始興奮させるものがあり、こちらも楽しかった。


