私にはお付き合いしている方がいます。
彼とのエッチはとても気持ちよいのですが達するのが早く、自分の欲求に素直になる前に終わってしまうので少しもやもやした気持ちになってしまいます。
彼とは将来結婚するかな~と思っているのですがこのまま自分の欲求をそのままにしてていいのかな、、と思って体験に応募させてもらいました。
将来を見据えた彼氏がいながら、不完全燃焼感を抱える28歳。
彼氏との関係を壊さず不満が爆発してしまう前に、一度自分の好奇心と向き合うという選択は、ある意味で賢明だ。
ホテルで対面した彼女は、メールから受ける印象通り、清楚で柔らかい雰囲気を持った、明るく愛嬌のある女性だった。
初めての拘束
緊張を解き、深い快感へと導くため、部屋の一人掛けの椅子に座らせる。
そして、両腕を椅子の背もたれの後ろへ回して手錠でしっかりと固定した。
手足の自由を完全に奪った状態で、彼女の両脚を左右に大きく開かせ、無防備なアソコを正面から晒させる。
その場所へ、鋭い振動を押し当てた。
逃げ場のない状態で与えられる強い刺激に、次第に甘い吐息が漏れ出し始める。
彼氏の前ではきっと見せたことがないであろう、本能に忠実な表情が少しずつ上書きしていく。
椅子の上で開脚したまま腰をくねらせる姿を、少し離れた位置から眺め、反応をじっくりと確かめる。
鏡に映る「メス」の肖像
さらに羞恥心を煽るため、部屋の大型鏡の正面へと椅子ごと移動させた。
両腕を拘束され、脚を大きく開いたM字の姿勢。正面には、水着が食い込んだ自身のあられもない姿が、逃げ場なく映し出されている。
羞恥に頬を真っ赤に染めながらも、与えられる刺激に抗えず、鏡の中の自分から目を逸らすことができない。
強調する豊かな胸の揺れと、無防備に開かれた下半身。
鏡が容赦ない事実を視覚的に突きつける。
連続する絶頂と快感の濁流
今度は、電マのヘッドを水着越しのアソコへ直接押し当てた。
スイッチを最大に入れた瞬間、重い作動音が室内に響き、身体は意志とは無関係に大きく跳ね上がった。
鋭く暴力的なまでの刺激。
激しく悶える自分の姿と、アソコに押し当てられた大型の玩具。自身の肉体が快感に屈していく様を、鏡越しにまざまざと見せつけられる。
わずか数秒。これまで平穏な行為では到達できなかった深い場所へ振動が引きずり込んだ。
鏡の中の彼女は、口を半開きにして、紺の水着を内側からぐっしょりと濡らし、激しく果てた。
一度絶頂を迎えてもスイッチを切ることはない。
絶頂直後の最も過敏になった一点を、さらに執拗に抉り続ける。
彼女はもう言葉を紡ぐこともできず、鏡に向かってと断続的な喘ぎ声を上げるしかない。
椅子ごと身体を震わせ、何度も、何度も絶頂へ達していた。
理性は完全に崩れ去り、快感に呑み込まれる女性の姿があった。
ヨシさん、落ち着く接し方してくださったのでとっても安心して過ごせました。
具体的に感想をお伝えするのはちょっぴり恥ずかしいのでやめときますが笑
とってもよかったです!
またご連絡しますね!
明日もお仕事頑張ってください〜!