隣の県から都内まで足を運んでくれた、飲食店勤務の26歳。
ギャル系ルックスに、長身でムッチリとした肉感的なプロポーション。
メールのやり取りで見せたマイペースで独特なテンポは、実際に対面しても変わらなかった。
ギャルと調教着
用意したのは、派手な顔立ちをシャープに引き立てる競泳水着。
長身で肉付きの良い肉体に、タイトな生地が容赦なく食い込む。
小麦色の肌とのコントラスト、そして水着から溢れんばかりの肉感は、これ以上ない背徳感を演出していた。
拘束と耐久ローター責め
彼女の両手首を背後で拘束し、自由を奪った。そのままクリトリスへローターをあてがい、反応を伺う。
慣れているのか、あるいは元来の気質か。強い刺激に対しても、どこか余裕を感じさせる態度で耐えている。
ローターの出力を最大にまで引き上げるが、決定的な崩れを見せない。
その姿勢を崩すべく、より重低音で深部まで響くバイブへと切り替えた。
四つん這い奉仕
しばらくバイブで徹底的に攻め立て、少しずつ理性を溶かした後、さらなる負荷を与える。
バイブを奥深くまで挿入した状態のまま、床に四つん這いにさせ、口淫による奉仕を命じた。
口内を満たす感触と、下腹部で暴れ狂うバイブ、上下同時からの圧迫。
自身の快感を抑え込みながら、必死にこちらの要望に応えようとする姿は、ソフトSMにおける「奉仕の悦び」を体現していた。
奉仕に集中すればするほど、バイブの刺激が彼女の弱点を的確に突き上げる。
そのたびに、ムッチリとしたお尻がピクピクと激しく痙攣する様子は、最高に淫靡な光景だった。