彼女とはこれで3回目の調教となる。
回数を重ねるごとに、初回に漂っていた緊張もだいぶ和らいできたようだ。
待ち合わせからホテルへ向かうまでの足取りも、どこか期待に満ちて軽やかだった。
ホテルでは、用意した調教着に着替えさせる。
内に秘めていた色気が、生地からはみ出すように溢れ出している。
あどけない童顔の幼さと、ムッチリとした肉感的な身体。
このアンバランスさが、装飾の一切ない生地に押し込められることで、より一層エロティックに際立っていた。
ローター+デンマのW責め
ベッドの上で四つん這いにさせ、無防備に突き出されたアソコへ小型のローターを直接固定する。
そして、さらにその上から、大型の電マを容赦なく押し当てた。
軽やかで鋭いローターの振動と、芯の奥深くまでズンズンと響く電マの重低音。
二つの全く異なる波長が最も敏感な場所で交差し、彼女の神経を逆なでしていく。
初回は必死に声を殺していたが、今や自身の肉体を突き抜ける強烈な快感に抗うことをやめ、素直に喉を震わせている。
もうなりふり構わず、内側から湧き上がる熱と情動を剥き出しにし始めていた。
室内には、外へのカモフラージュのためにテレビの音量を少し大きめに流している。
バラエティ番組の明るい笑い声や効果音が響く中、すぐ目の前では、快感に身をよじらせて甘い喘ぎ声を上げている。
羞恥体勢で愛撫
四つん這いの体勢を維持させたまま、今度は背後から蹂躙する。
ずっしりとした重圧で逃げ道を塞ぎながら、柔らかな尻をじっくりと愛撫し、アソコにあてがったローターの出力を一気に「強」へと引き上げた。
落ち着いた大人の女性が、あられもない姿で四つん這いになり、逃げ場のない鋭い振動に翻弄されて情けなく腰をくねらせている。
その「みっともない」ほどに従順な体勢そのものが、心に強烈な羞恥心を植え付け、それがそのまま深い悦びに変換されていく。
下から突き上げる刺激が強まるたびに、背中がビクンと弓なりに反り、肉厚な太腿がピクピクと断続的に痙攣する。
以前よりも明らかに、絶頂までのスパンが短くなっている。
気持ちよさの解放
「気持ちよさに蓋をしないこと」
その課題をしっかりと意識しているのだろう。
今日は、実に色っぽく、そして素直に声を張り上げて喘ぐ。
押し寄せる絶頂を迎えるたびに、瞳は潤みを増し、焦点が定まらないトランス状態へと沈んでいく。
息の上がり方、少し裏返るような甘い鳴き声。内側から滲み出るような色気があった。
競泳水着が熱い汗と快楽の雫をたっぷりと吸い込み、しっとりと肌に張り付いている。
童顔と成熟した肉体。そして、理性を手放したメスの顔。
そのすべてが混ざり合う様は、まさにソフトSMプレイの醍醐味そのものだった。
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【童顔ミドルT子】の日記
童顔ミドルT子(35歳)① – 葛藤と性癖への挑戦
童顔ミドルT子(35歳)② – 快楽に素直になること
童顔ミドルT子(35歳)③ – 性癖に素直になる