アスファルトからの照り返しが眩しい中、C子はいつものホテルに現れた。
前回の「バイブ落下事件」は、彼女にとっても忘れられない興奮だったようだ。今回は対策を講じた。
「自宅から競泳水着を着用し、その中にバイブを固定する」
競泳水着の着圧があれば、濡れすぎたとしても玩具が滑り落ちることはない。彼女は、服の下に「紺色の拘束」と「振動する異物」を隠し持ち、ホテルまでやってきた。奇妙な安心感と、誰にも言えない背徳感。
部屋に入り、服を脱がした。紺色の生地がスレンダーな身体にぴたりと張り付いている。生地の下では、リモコンバイブが微かに唸りを上げ、彼女のアソコを断続的に刺激し続けていた。
苦痛を愛でるM性
そのまま、腕を拘束器具で後ろに固定し、自分の前に跪かせる。彼女の頭を上を向かせ、そのまま肉棒を口内へと深く押し込んだ。喉の奥を突かれる圧迫感。彼女は瞳を潤ませながら受け入れている。
不自由な状態でも必死に肉棒に食らいつき、健気に舌を絡ませ続けた。
膝立ちバックの蹂躙
床上で四つん這いの体勢を取らせ、バイブを引き抜いた。
無防備に晒されたアソコ。そこへ、容赦なく肉棒を挿入する。
挿入すると彼女から大粒の涙が溢れ出した。悲しみや痛みからくるものではなく、感情のダムを決壊した結果、流れた「涙」だった。
さらに彼女の上半身を起こさせ、背後から両腕を引く。
アソコと引っ張られる腕にホールドされ多幸感を感じている彼女を、さらに深く掻き回した。
バックで理性の消失
ベッドに移り、後背位。
どんなに喘いでも、どれほど激しくイき狂っても、一切の手を緩めない。ただ快楽を貪るための「穴」として、ひたすらリズムを刻み続ける。
彼女は呼吸をする間隔すら掴めず、イキっぱなしの状態に陥っていた。スレンダーな背中が弓なりに反り返り、身体が波打っていた。
何度も何度も、痙攣のような絶頂を繰り返した。道具としては未完成なほどの感度の良さ。だが、その「脆さ」こそが、C子の最大の魅力なのかもしれない。
余韻を感じて
激しい調教を終え、シャワーで汗を流す。一息ついた後、ホテル一階にあったアイリッシュバーへと足を運んだ。どこにでもあるような普通のバー。
グラスを傾ける彼女の横顔は、数十分前までのあられもない姿とは別人のようだ。
よく見れば首筋には、微かな赤みが残っている。そして、微熱を帯びているであろう股間。
二人だけが共有する秘密を抱えながら、疲労した身体にアルコールが染み渡っていった。
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【美白美女C子】の日記
美白美女C子(30歳)① – 理性を壊す連続絶頂
美白美女C子(30歳)② – ボディストッキングで乱れる
美白美女C子(30歳)③ – 首輪の跡とアルコール
美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動
美白美女C子(30歳)⑤ – 網タイツに溢れる本能
美白美女C子(30歳)⑥ – 喉奥奉仕と首の重み