美白美女C子(30歳)③ – 首輪の跡とアルコール

アスファルトからの照り返しが眩しい中、C子はいつものホテルに現れた。

前回の「バイブ落下事件」は、彼女にとっても忘れられない興奮だったようだ。今回は対策を講じた。

「自宅から競泳水着を着用し、その中にバイブを固定する」

競泳水着の着圧があれば、濡れすぎたとしても玩具が滑り落ちることはない。彼女は、服の下に「紺色の拘束」と「振動する異物」を隠し持ち、ホテルまでやってきた。奇妙な安心感と、誰にも言えない背徳感。

部屋に入り、服を脱がした。紺色の生地がスレンダーな身体にぴたりと張り付いている。生地の下では、リモコンバイブが微かに唸りを上げ、彼女のアソコを断続的に刺激し続けていた。

苦痛を愛でるM性

そのまま、腕を拘束器具で後ろに固定し、自分の前に跪かせる。彼女の頭を上を向かせ、そのまま肉棒を口内へと深く押し込んだ。喉の奥を突かれる圧迫感。彼女は瞳を潤ませながら受け入れている。

不自由な状態でも必死に肉棒に食らいつき、健気に舌を絡ませ続けた。


膝立ちバックの蹂躙

床上で四つん這いの体勢を取らせ、バイブを引き抜いた。

無防備に晒されたアソコ。そこへ、容赦なく肉棒を挿入する。

挿入すると彼女から大粒の涙が溢れ出した。悲しみや痛みからくるものではなく、感情のダムを決壊した結果、流れた「涙」だった。

さらに彼女の上半身を起こさせ、背後から両腕を引く。

アソコと引っ張られる腕にホールドされ多幸感を感じている彼女を、さらに深く掻き回した。


バックで理性の消失

ベッドに移り、後背位。

どんなに喘いでも、どれほど激しくイき狂っても、一切の手を緩めない。ただ快楽を貪るための「穴」として、ひたすらリズムを刻み続ける。

彼女は呼吸をする間隔すら掴めず、イキっぱなしの状態に陥っていた。スレンダーな背中が弓なりに反り返り、身体が波打っていた。

何度も何度も、痙攣のような絶頂を繰り返した。道具としては未完成なほどの感度の良さ。だが、その「脆さ」こそが、C子の最大の魅力なのかもしれない。


余韻を感じて

激しい調教を終え、シャワーで汗を流す。一息ついた後、ホテル一階にあったアイリッシュバーへと足を運んだ。どこにでもあるような普通のバー。

グラスを傾ける彼女の横顔は、数十分前までのあられもない姿とは別人のようだ。

よく見れば首筋には、微かな赤みが残っている。そして、微熱を帯びているであろう股間。

二人だけが共有する秘密を抱えながら、疲労した身体にアルコールが染み渡っていった。

ソフトSM調教体験はこちらから

【美白美女C子】の日記

関連記事

新着日記

  1. 小動物系Y子(30歳)⑤ – 3年ぶりの凌辱

  2. 美白美女C子⑧ – 執拗な後背位

人気の日記

  1. セレブ風OLA子(33歳)② – 床上で透けるパイパン

  2. 飲食店勤務M子(21歳)

  3. WebデザイナーS子(29歳)③ – 従順なメス犬

  4. 委員長風Y子(26歳)⑤ – 光沢+ニーハイで乱れる

  5. 長身スリムM子(23歳)③ – ノーパンの背徳

  6. 美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動

  7. ハロプ〇アイドル系Y子(22歳)

ソフトSM調教被体験者 年代別

ソフトSM調教被体験者 体型別

ソフトSM調教被体験者 雰囲気別

アーカイブ