回を重ねるごとに、彼女の反応は研ぎ澄まされてきた。
羞恥を煽られる拘束
今回は、ソフトSMの1つでもある、自由を完全に奪った状態での「放置」がテーマ。
片方ずつ、手首と太ももを拘束具で固定し、ベッドに仰向けに横たわらせる。
無防備なM字の姿勢で晒される、170センチを超える長身と、無駄のない肉体。
体力の限界と大開脚
逃げ場のないアソコには、ローターとバイブをダブルでセットする。
タイトな競泳水着のテンションを利用し、単に添えるだけではなく、外れないように固定する。
右手と左手、それぞれの太ももが固定されているので、どうしても重力に従って股が開いていく。
股が開けば開くほど、水着の生地が張り詰め、その張力によって固定された玩具が、最深部へと深く食い込んでいく。
快感から逃れるためには、内転筋と腹筋を使い、必死に足を閉じなければならない。
脚が開けば、快感が増す。彼女は、卑猥なジレンマの中にいた。
ローター&バイブ&目隠し
さらに目隠しを施し、視覚を遮断する。
そのままの状態で、部屋に独り残す。世界は、自身の内側から響く振動だけになった。
静まり返った室内で、無機質なモーター音と、自身の荒い呼吸だけが響く。
底知れぬ不安と、絶え間なく送り込まれる快感の狭間で、精神は摩耗していく。
しばらくは頑張って股を閉じ、刺激を和らげようと抵抗していたが、そう長くは続かない。
太腿の筋肉がプルプルと痙攣を始める。
力が抜け、カクリと膝が割れる。その瞬間、水着が食い込み、玩具が膣奥を突く。
彼女の喘ぎ声のトーンが一段階上がった。
一度開いてしまった扉は、もう閉じることはない。ここからはずっと、最大出力の快感が襲い続ける。
その体勢のまま、何度も絶頂を迎えていた。
調教に耐えたあとの快楽
十分な焦らしの後、沈黙を破って部屋へと戻る。
汗で濡れた身体。
無言で水着をずらし、食い込んでいたローターとバイブを引き抜くと、卑猥な音がして抜けた。
ぽっかりと口を開けたアソコ。そこへ、待ちわびていた肉棒を挿入した。
玩具とは違う、質感。適度な圧迫感を感じながら奥深くに進める。
すでに放置プレイによって感度が限界まで高まっていた身体は、耐える術を持たなかった。
生身の肉棒が動き始めて数秒後には、全身を激しく震わせ絶頂した。
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【長身清楚A子】の日記
長身清楚A子(27歳)① – モデルスタイルの羞恥
長身清楚A子(27歳)② – 首輪を引かれてのバック
長身清楚A子(27歳)③ – 大開脚拘束と放置