このサイトがなくなった時連絡しなかったのを後悔したので連絡してみました。
私は一度も気持ちいいと思ったことがないため、イクとはどのような感じなのか知りたいです。
よろしくお願いいたします。
都内のホテルに現れたY子は、身長は150cmに満たず、華奢な肩のラインで首元で揺れるボブショート。そのシルエットは、まるで小動物のように愛くるしく、儚さを漂わせていた。
だが、その幼いビジュアルとは裏腹に、纏っている空気は妙に静かで、27歳らしい落ち着きがある。
事前のメールにあった切実な言葉。彼女は自分の身体を持て余し、諦めかけていた。
この小さな身体のどこに、快楽のスイッチが隠されているのか。それを探る作業は、精密機械を修理するような繊細さと、強引な破壊衝動を同時に駆り立てる。
紺の規律
浴室から現れた彼女の姿を、無言で見据えた。紺色の競泳水着。彼女の小柄な身体には、この色がよく似合う。余分な肉のない、削ぎ落とされたスレンダーな肢体。
だが、水着の生地は彼女の肌に強引なまでに密着し、その小さな骨格と薄い筋肉のラインを浮き彫りにしている。華奢な腰、ハイレグから大胆に晒された細い脚。
「小さい」ということは、それだけエロスが「凝縮」されているということだ。そのアンバランスな存在感で、部屋の空気は一変した。
椅子拘束と嗚咽
まずは、彼女の両腕を背後で拘束し、椅子に深く座らせた。足が床にギリギリ届くかどうかのサイズ感。完全に自由を奪われた「未開発」の恥部へ、容赦なくローターを押し当てた。
逃げ場のない振動。彼女の肉体は硬直し、喉の奥からは悲鳴に近い嗚咽が漏れる。「気持ちいい」を知らない身体にとって、その刺激は快感というより「衝撃」に近いのだろう。
小柄な身体がピクピクと痙攣し、大きな瞳から涙がこぼれ落ちる。抵抗することもできず、ただ椅子の上で震えながら、彼女は一気に数度の絶頂を迎えた。
その反応の良さは、彼女が不感症なのではなく、「適正な電圧」を知らなかっただけであることを証明していた。
報償のバック
十分なアイドリングの後、「ご褒美」として生身の結合を施した。特に彼女の身体が反応したのは、バックの体位だった。
四つん這いにならせると、その小ささが際立つ。だが、結合部は驚くほど熱く、そして狭い。これまで経験したことのない深部への刺激。彼女はもはや羞恥心など忘れ、泣き叫ぶような喘ぎ声を上げた。
自分の声があまりに大きいことに驚いたのか、彼女は必死に片手を口に当て、声を塞ごうとする。だが、それを許さない。
さらに激しく腰を打ち付けると、塞いだ手の隙間から獣のような声が漏れ出した。理性が崩壊し、本能だけが露わになる瞬間だ。
蹂躙と自己抑制
バックの状態から上半身を起こさせ、セルフピストンを命じる。彼女は涙目のまま、必死に腰を揺らす。さらに、背後から無防備な小さなお尻に、容赦ないスパンキングを加えた。乾いた音が室内に響く。痛みと快感の混乱。
静まり返った室内に響き渡る、小柄な身体からは想像もつかないほど切実な声。そして何より驚いたのは、その「中身」だ。身体は小さいが、膣内の肉圧は凄まじい。
私の動きに合わせて、まるで生き物のように吸い付き、締め付けてくる。「密度」が違うのだ。小さな身体に詰め込まれた生命力が、私のモノを逃さない。
結局、彼女との相性は驚くほど良く、気づけば四度も身体を重ねていた 事後、疲れ果てて眠る彼女の顔は、会った時よりもずっと幼く、そして艶やかだった。
溢れ出す快楽に対し、彼女の反応はまだどこかたどたどしく、戸惑いを隠せない。 だが、その未完成な「伸び代」こそが、彼女をより美しい服従へと導いてくれるだろう。
この小動物は、一度味を占めたら貪欲になる。そんな予感を抱かせる、密度の高い夜だった。
初めてあったとは思えないくらい楽しかったです😊
ヨシさんも楽しんでもらえてならよかったです!
またすぐ会いたいです!
ひとりになると疲労がすごいですね笑



