このサイトがなくなった時連絡しなかったのを後悔したので連絡してみました。
私は一度も気持ちいいと思ったことがないため、イクとはどのような感じなのか知りたいです。
よろしくお願いいたします。
都内のホテルで待ち合わせたY子は、身長150cmに満たない小柄な女性だった。
華奢な肩のラインで揺れるボブショート。そのシルエットは、まるで小動物のようだったが、そのビジュアルとは裏腹に、大人の女性らしい落ち着きもあった。
「一度も気持ちいいと思ったことがない」という言葉にあったように、女としての歓びを諦めかけていたようでもあった。
紺色が浮き彫りにする小さな肉体
軽く言葉を交わしながら部屋に入り、ほどなくしてプレイへ移った。用意した調教着へ着替えさせる。
バスルームから現れた彼女の姿を、腰掛けたまま見据えた。
余分な脂肪のない、スレンダーな肉体。彼女の小柄な骨格には、ストイックな紺色がよく似合っている。
タイトな生地が肌に強引なまでに密着し、薄い筋肉のラインと、まだ知り尽くしていない柔らかさを浮き彫りにしていた。
椅子拘束と玩具の衝撃
彼女の両腕を背後で手錠によって拘束し、部屋の椅子に深く座らせた。小柄な彼女が座ると、足が床にギリギリ届くかどうか。
自由を奪われ、大股を開かされた「未開発」のアソコへ、スイッチを入れたローターを押し当てる。
逃げ場のない鋭い振動で、彼女の肉体は硬直し、小柄な身体がピクピクと痙攣する。逃げようにも腕は拘束され、足は宙を掻いた。
抵抗することもできず、ただ椅子の上で震えながら、彼女は数度の深い絶頂を迎えた。
彼女は決して不感症などではなかった。ただ、自分を壊してくれるほどの強い刺激を知らなかっただけだ。
後背位で自己の崩壊
十分なアイドリングを行ったあと、肉棒で生身を結合させる。
特に身体が激しく反応したのは、背後からの後背位だった。
ベッドの上で四つん這いとなると、その華奢な小ささがさらに際立つ。そこへ、覆い被せるようにして、ペニスを最深部へと沈め込んだ。
驚くほど熱く、そして狭い内部。冷たい玩具では決して届かない場所へ、容赦なく打ち付けられる。
これまで経験したことのない重圧と深部への刺激に、もはや羞恥心など忘れ、叫ぶような喘ぎ声を上げた。
自分の声が大きいことに驚いたのか、必死に口に当ててていたが、さらに激しく腰を打ち付け蹂躙すると、塞いだ手の隙間からとめどなく漏れ出した。
小さな身体で受ける快感
バックの状態から上半身を少し起こさせ、自らの意思で腰を振るよう命じる。
彼女は必死に細い腰を揺らした。
そこへ、無防備な尻に、スパンキングを加える。乾いた音が室内に響く。痛みと、下半身から突き上げる快感の混乱。
静まり返った密室に響き渡る、小柄な身体からは想像もつかないほど切実なメスの声。
身体は小さいが、膣内の肉圧は凄まじい。こちらの動きに合わせて、まるで生き物のように吸い付き、きつく締め付けてきた。
結局、彼女との相性は驚くほど良く、気づけば四度も身体を重ねていた。
事後、疲れ果ててベッドに沈み込み眠る彼女の顔は、待ち合わせで会った時よりもずっと幼く、そして女としての色気を帯びていた。
初めてあったとは思えないくらい楽しかったです😊
ヨシさんも楽しんでもらえてならよかったです!
またすぐ会いたいです!
ひとりになると疲労がすごいですね笑
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【小動物系Y子】の日記
小動物系Y子(27歳)① – 椅子に縛られる悦
小動物系Y子(27歳)② – ノーパン移動と恍惚
小動物系Y子(27歳)③ – ゾーンの解放
小動物系Y子(27歳)④ – 鏡に映る絶対服従