ソフトSMに興味があり、何年か前からサイトを拝見していました。
一度、体験してみたいと思い、ご連絡いたしました。
どうぞよろしくお願いします。
春の陽気が増し、街に活気が戻り始めた週末。今回の被体験者は、3日前に連絡をくれた26歳会社員。
彼氏がいながらレス状態という寂しさを抱え、以前からこのブログを心の拠り所にしていたという。マッチングアプリも利用してみたが、空白は埋められず、今回問い合わせしてきた。
都内のホテルで顔を合わせた彼女は、肩まで届くミドルヘアに、涼しげな目元が印象的な和風美人。実年齢よりもずっと成熟した雰囲気を纏っており、言葉遣いや立ち居振る舞いが丁寧で礼儀正しい。
重量ボディの解放
挨拶を交わし、部屋へと入る。軽く談笑後、プレイに入った。
用意した調教着に着替え、現れたのは「重量ボディ」と称するにふさわしい圧倒的な存在感。
生地を内側から力強く押し上げる、Fカップの巨乳。重力に抗って弧を描くその胸は、深い谷間を作り出している。
和風美人が、その厚みのある肉体を縛り付けられている。そのアンバランスな光景に、こちらの嗜虐心は刺激された。
ローターの洗礼
まずは、彼女を椅子に座らせ、玩具での反応を伺う。
ムッチリとした肉感的な身体を、タイトな競泳水着が力強く締め付けている。その逃げ場のない固定力が、微細な震えを身体の隅々まで伝播させていた。
鋭い振動に身体が強張るたび、豊かな膨らみは大きく揺れ動く。肩紐がその重みに耐えかねて食い込み、震える胸元が谷間をさらに強調させていた。
最初は唇を噛み締めていた彼女だったが、徐々に高まる快感に耐えきれず、吐息が断続的な声となって漏れ始める。
彼女は玩具に対する耐性があり、強烈な刺激を逃さず受け止めようとする姿を見せた。
玩具をバイブへと切り替え、固定されて動けない彼女を揺さぶるように、執拗に刺激を流し込んだ。彼女は次第に甲高い喘ぎ声を出し始め、最初の絶頂を迎えた。
四つん這いの「絶景」
ベッドの上で彼女を四つん這いにさせ、口での奉仕を命じた。
彼女は口に含んだものを、すべて受け入れようと懸命に尽くす。こちらは、肉感的なお尻の曲線に沿って手を回し、熱を帯びた場所を弄る。
こらえきれない高揚が淫靡な声となって溢れ出す。太腿の付け根を伝うほどの濡れ具合が、準備が整ったことを告げた。
理性崩壊のバック
彼女の向きを逆にし、準備が整った場所に、生身を入れ込む。潤滑油は十分のようだ。
最初は快感を遠ざけているようだった彼女の身体が、一度その壁を突破すると、堰を切ったように快感を受け入れ始めた。
掠れた声で懇願し、許可を得ながら絶頂を繰り返す。
だが、絶頂しても再び腰をつかみ起こされる。逃げ場のない快楽が、彼女を襲っていく。
壊れた感覚
最後は彼女自身の手で両腕を頭上へ固定させ、正常位で向き合った。胸は、重力に従って脇の方へと重たげに流れ、滑らかな肌の広がりを見せている。
速度を落とし、愛撫するようにモノを静かに突き入れる。しかし、極限まで開拓された彼女の身体は、その穏やかな刺激すら鋭い快感へと変換されてしまう。
ただの揺れにさえ耐えられなくなっている姿は、この上なく官能的だった。
衣服を整え、再びOLの顔に戻った彼女が、別れ際に一つの紙袋を差し出してきた。丁寧に包装された菓子だった。俺が「甘党」であることを覚えていて、用意してくれたようだ。
今までこんなにHしてくれた人はいなかったので、とても嬉しくて楽しかったです!
1週間ぐらいはもつかなと思うので(笑)、またお願いしたいです!
またご連絡します。
お身体ご自愛ください。
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【FカップOL U子】の日記
FカップOL U子(26歳)①