しばらく前からブログを読んでいて、気になっていたので問い合わせさせていただきました。
無理矢理っぽくされたり、好きに身体を使われている感じがするのが好きで、どちらかというと言葉責めとかで精神的に満足したいという気持ちが強いです。
以前いた彼氏はSっぽかったのですが、別れてからはなかなか満足できていません。
アプリで知り合った男性とお会いしたことはあるのですが、普通であまり興奮できなかったり逆にいきすぎていたりというかんじでした…
そういう経緯でヨシさんに調教していただけたら…と思っております笑
よろしくお願いします。
冬の寒さが本格化し始めた頃、一通の問い合わせが届いた。文面から滲み出るのは、渇きだ。一般的な恋愛や、素人の行う乱暴なだけのセックスでは埋まらない、心の空洞。
170cmの原石との対面
指定したビジネスホテルのロビーに現れた彼女は、身長は170cmを超えているだろうか、まだあどけなさを残した顔立ちだが、スタイルは完全にモデルのそれだ。長い手足と小さな顔。
部屋に入り、飲み物を飲みながら、まずは「対話」を行う。彼女は少し緊張した面持ちで、これまでの経緯を語ってくれた。アプリで出会った男たちの稚拙な技術、恐怖だけを与えられた経験。
浴室からの沈黙と洗礼
いつものように、競泳水着を手渡した。浴室のドアが閉まり、水音がする。やがて音が止み、沈黙が流れる。この葛藤の時間こそが、最初の調教になる。
数分後、ゆっくりと開いた扉から、顔を真っ赤にして現れた。
圧巻だった。長身ゆえのスラリと伸びた手足、引き締まったウエスト。競泳水着特有のタイトな生地が、彼女の肢体を容赦なく締め付け、腰回りの肉感を強調している。ハイカットのラインから伸びる脚は、どこまでも長い。
彼女は恥ずかしさのあまり、両腕で身体を隠そうとする。私はその腕を掴み、無理やり下ろさせた。「隠すな。見られるために着たんだろ?」。肌がみるみるうちに紅潮していく。羞恥心で震えるその姿は無防備で、嗜虐心を強烈に煽った。
逃げ場のない振動
「床に手をついて、四つん這いになるんだ」
彼女の長い手足が床に折り畳まれる。その姿に、小型のローターを押し当てた。普段から玩具に親しんでいるという彼女だが、他者に操作される興奮は別物だ。
出力を一気に「強」へ引き上げる。声にならない悲鳴が上がる。手加減なくローターを押し込み、彼女のクリトリスを執拗に揺さぶった。
逃げ場はない。長い手足が痙攣し、床を爪で掻く。モデルのような美しい身体が、快感という暴力の前で無様に崩れていく。やがて彼女はソファに上半身を突っ伏し、涎を垂らしながら、激しく一度目の絶頂を迎えた。
完全に道具と化すオブジェ
だが、これは準備運動に過ぎない。彼女をベッドに上げ、両手首、両足首に拘束具を装着させる。長身の彼女が情けない姿で、ベッドの上で待機させられる。
手足の自由を完全に奪われた彼女は、快楽に溺れるための「道具」と化した。その視覚的な満足度は、筆舌に尽くしがたい。
今度は重低音を響かせる電動マッサージ機を押し当てる。先ほどのローターとは桁違いの振動が、骨盤全体を揺らす。
逃げようと腰をくねらせるが、拘束がそれを許さない。彼女の腰を上から押さえつけ、逃げ道を塞いだ上で、ヘッドを左右に小刻みに揺らした。
強制的な快楽の波状攻撃。彼女の意思など関係ない。身体が勝手に反応し、脳が白く弾ける。その姿は、苦痛に歪んでいるようにも、至高の喜びに満ちているようにも見えた。そう、これが彼女が求めていた「無理やり身体を使われる」感覚だ。
2時間ほどの濃密なプレイを終え、拘束を解く。汗で肌に張り付いた水着を脱ぎ、身を清めた彼女は、部屋に入ってきた時とは別人のような表情をしていた。
鬱屈とした空気が消え、憑き物が落ちたようにスッキリとしている。スポーツの後のような爽快感が、そこにはあった。
楽しかったです!
久しぶりにいっぱい汗をかいて
いろいろしたのでちょっと足腰にきてます笑
また機会があればよろしくお願いします。
この長身の彼女は、これからさらに美しく「開発」されていくだろう。







