最近、初めてローターを購入しようと検索しているうちにこちらへ辿り着き、興味本位で動画などを拝見させて頂いていました。
最初は怖さの方が勝っていたのですが、動画を見る度に私も調教してもらいという気持ちが徐々に強くなってきました。
ただ、今までの方の容姿があまりにも綺麗で私では、、と思ってしまったり、上手く出来るか、、と不安な事も多く、一度ご相談したくご連絡させて頂きました。
もともとM気質で拘束や言葉責め、おもちゃには昔から興味があったのですが、性格や見た目のせいか、今までお付き合いした男性はノーマルかMの方ばかりで、自分が満たされた事はあまりありません。
お手すきの時で構いませんので、一度お話出来たらと思います。
対面した彼女は、メールの文面通り、礼儀正しく非常に落ち着いた雰囲気の和風美人。
しかし、これまでのノーマルな恋愛では決して満たされることのなかった、深い被支配への渇望が潜んでいた。
和風美人と紺の制服
ホテルでの談笑を終え、彼女に指定の紺の競泳水着を身に纏わせる。
清楚な服装の下には、驚くほど均整の取れた肉体が隠されていた。タイトな紺の生地が、34歳の成熟したバストラインと引き締まった腰回りを露骨に強調する。
彼女の細い首筋に黒い首輪を締め上げる。彼女がこれまでノーマルな相手ばかりで満たされなかったのは、まさにこうしたソフトSM的な規律と刺激を、身体の芯が渇望していたからに他ならない。
跪きとローターの洗礼
まずは彼女を床に跪かせ、秘部にローターを固定して「慣らし」を開始した。
膝を突き、上目遣いでこちらを窺う彼女。ローターの微細な振動が伝わるたび、彼女の端正な顔立ちは羞恥に染まり、熱い吐息がこぼれ出す。
非常に反応は良いのだが、彼女の身体はどこか「強さ」を求めているようだった。小ぶりなローターでは、彼女の奥深くに眠る本能を完全に揺り起こすには至らない。
デンマによる強制破壊
ローターへの耐性を見極め、ステージを「椅子」へと移す。両腕を背後で拘束し、より強力な大型デンマを投入した。
椅子に固定され、M字に開かされた股間へ、デンマのヘッドを直接押し当てる。
ローターとは比較にならない暴力的な振動が核を貫く。彼女は椅子ごと身体を跳ねさせ、白目を剥いて何度も、何度も絶頂を繰り返した。
窓際での展望と蹂躙
仕上げに、彼女をホテルの大きな窓の前に立たせ、背後から一気に貫いた。
外に見える街並みを見下ろしながら、自身が最も淫らな姿で蹂躙されているという事実。彼女は甲高い喘ぎを夜の街へと吐き出し続けた。
今日はありがとうございました☆
緊張してしまっていたせいか感度がかなり悪く手こずらせてしまってごめんなさい、、
けど、とっても気持ち良かったです(照)
思っていた以上にヨシさんは優しく良い方で勇気を出してお願いして良かったなって思いました。
もしまたお会いして頂けたなら、またお願いしたいです☆
連日でお疲れだと思うのでゆっくり休んで下さい。
今日は本当にありがとうございました☆