前回の調教から約2ヶ月。駅で待ち合わせ、ホテルへ向かいながら近況報告を交わした。
ホテルに入り、談笑もそこそこに彼女を紺の競泳水着へと着替えさせる。
年齢にふさわしい、落ち着きと肉感の調和。スリムながらも、要所に柔らかな肉を蓄えた彼女の肢体には、20代には出せない「深み」がある。
首輪を締め直し、彼女を床へ這わせる。これまでの平穏な事務職としての日常が、ソフトSMの規律によって塗りつぶされていく瞬間だ。
四つん這いでの長時間蹂躙
今回は彼女の「受容能力」を試すべく、四つん這いの姿勢を軸に据えた。
床に膝と手をつき、腰を高く突き出させた彼女の姿は、実に「様になって」いた。和風美人の整った顔立ちが、屈辱的な姿勢によって歪められるギャップ。
その姿勢のまま、彼女のデンマをアソコへ。逃げ場のない振動が、彼女の成熟した肉体を内側から激しく揺さぶる。
奉仕と振動の試練
四つん這いのまま、彼女に口での奉仕(フェラチオ)を命じた。
彼女の奉仕は非常にねっとりとしており、こちらの欲望を深く理解しているかのようなエロさがあった。
奉仕を続けさせながら、背後からはデンマによる最強の振動を与え続ける。
喉奥まで突き込まれる衝撃と、クリトリスを削り取るような振動。彼女は奉仕を完遂しようと必死に口を動かすが、強すぎる快感に何度も身体を強張らせ、耐えていた。
かなりの時間、デンマによる刺激を継続させた。
通常なら音を上げるような長時間の振動に対し、彼女は幾度となく短い悲鳴を上げ、その都度、紺の水着を内側から熱く濡らしていた。
最後には奉仕の形を保つことすら困難になり、床に顔を伏せたまま、ただ激しく痙攣し続ける。そこにはただ快感に翻弄される一人の女が転がっていた。