彼氏とのえっちでいったことがなくて、、、
ソフトSMもとても興味があります。
調教していただきたいです。
事前に届いたメールには、切実な悩みが綴られていた。
今回、奔放な友人の言葉に背中を押され、勇気を振り絞って応募に至ったという。
ホテルで対面した彼女は、細い手足に、華奢な首筋、スレンダーな体つきをしていた。「白石麻〇」に似た雰囲気があった。
スリムで巨乳
バスルームで身を清め、指定した調教着に着替えてもらう。扉が開き、恥ずかしそうに姿を現した。
スリム体型だが、胸は大きく主張している。水着の生地が張り詰め、乳房が押し込められている。スレンダーな肉体からは想像がつかないアンバランスさを放っていた。
ローターによる開拓
まずはアイドリング。腕を後ろで拘束し、ソファに倒れ込むような体勢を取らせる。そして、アソコに掌ほどの大きさのローターを固定した。
スイッチを入れると、驚いたように跳ね上がり、瞬時に反応した。そして大きな声が漏れだした。不感症という申告は、開始直後に否定された。
自分の身体に何が起きているのか理解できないまま、ただ快感に翻弄され、あっけなく最初の絶頂を迎えた。
逃げ場のないM字
両腿と足首をベルトで固定し、強制的にM字開脚の姿勢をとらせる。目の前で大きく広げられた股間。水着のクロッチ部分は、すでに濃い色に変色している。
身動きが取れない状態で、生身の肉棒を打ち込む。喉の奥から、淫靡な音が漏れる。逃げ場がない格好は「抵抗しなくていい」という免罪符になる。
肉棒を打ち付けるたびに、理性が決壊していくのが分かった。さっきまでの不安げな表情は消え、ただ快楽を受け入れるだけの「器」へと変化していった。
重圧による支配
拘束を解き、脚を高く掲げさせた所謂「まんぐり返し」の姿勢へ。彼女の上に覆いかぶさった。
「重み」は分かりやすい支配の形だ。自分の身体が制圧され、押し潰される感覚。密着した股間の感触。
彼女は「重み」を感じながら、恍惚とした表情で何度もイキ続けていた。繋がったアソコの脈動が、彼女の昂ぶりを語っていた。
崩壊のバック
彼女を四つん這いにさせ、背後から刺し入れる。
突き出された腰、スレンダーな背中。汗で肌に張り付いた競泳水着が、背骨のラインを美しく浮き上がらせていた。
一度「快楽の扉」が開いたC子の肉体は、もはや制御不能だった。肉棒をわずかにピストンするだけで、身体はビクビクと激しく硬直し、絶頂の波が途切れることなく押し寄せる。
少し動けば絶頂、また動けば絶頂、という、文字通り「イキっぱなし」の状態。
30年間溜め込んでいた渇きを一気に潤すかのような反応だった。
結局、この日は休憩を挟みながら3回戦まで行ったが、彼女の反応が鈍ることはなかった。終始、イキ続け、最後は糸が切れたように眠りに落ちていた。
後日、「意識が飛び飛びになってよく覚えていない」とも言っていた。
彼女は不感症などではなかった。むしろ、これまでの中でもトップクラスの「ドM」の才能を秘めていた。
ただ、扉を開ける男に出会えなかっただけのことだ。
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【美白美女C子】の日記
美白美女C子(30歳)① – 理性を壊す連続絶頂
美白美女C子(30歳)② – ボディストッキングで乱れる
美白美女C子(30歳)③ – 首輪の跡とアルコール
美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動
美白美女C子(30歳)⑤ – 網タイツに溢れる本能
美白美女C子(30歳)⑥ – 喉奥奉仕と首の重み