彼氏とのえっちでいったことがなくて、、、
ソフトSMもとても興味があります。
調教していただきたいです。
梅雨の晴れ間。湿り気を帯びた生暖かい風が、都会のビル群を撫でていく。そんな気だるい午後のホテルに現れたのは、透明感あふれるC子だった。
事前に届いたメールには、切実な悩みが綴られていた。長年、身体の奥が冷えたままの感覚。奔放な友人の言葉に背中を押され、勇気を振り絞ってこの扉を叩いたという。
対面した彼女は、「白石麻〇」に似た雰囲気があった。細い手首に、華奢な首筋、スレンダーな体つきをしていた。だが、彼女には、本人すら気づいていない歪なポテンシャルが眠っていた。
スリムな巨乳の矛盾
浴室で身を清め、指定した調教着に着替えてもらう。今回選んだのは、オーソドックスな「紺色の競泳水着」。彼女のような肌には、深いネイビーの色彩が最も映える。
扉が開き、彼女が恥ずかしそうに姿を現すと、その身体の「矛盾」が目に飛び込んできた。手足は驚くほどスリムで、ウエストも薄い。だが、胸元だけが異様な質量を持って主張している。薄い水着の生地が張り詰め、豊かな双丘が押し込められている。動くたびにフルリと揺れるその重量感は、スレンダーな体躯からは想像もつかないアンバランスさを放っていた。
ローターによる恥部の開拓
まずはアイドリング。腕を後ろで拘束し、ソファに倒れ込むような体勢を取らせる。そして、彼女の秘部に、掌ほどの大きさのローターを無造作に添えた。
声にならない呼気が漏れ、彼女の目が大きく見開かれた。不感症という自己申告は、開始数秒で否定された。玩具の振動が触れた瞬間、彼女の肉体は驚いたように跳ね上がり、瞬時に反応した。
彼女は自分の身体に何が起きているのか理解できないまま、ただ生理的な快感に翻弄され、あっけなく最初の絶頂を迎えた。感じないのではない。誰もスイッチの場所を知らなかっただけだ。
逃げ場のないM字
ひとしきり玩具で蜜を溢れさせた後は、本格的な「調律」へと移行する。両腿と足首をベルトで固定し、強制的にM字開脚の姿勢をとらせる。
目の前で大きく広げられた股間。紺色の水着のクロッチ部分は、すでに愛液で濃い色に変色し、重たげに垂れ下がっている。その視覚的な事実を突きつけられることが、何よりの刺激となる。
身動きが取れない状態で、生身のくさびを打ち込む。彼女の喉の奥から、くぐもった音が漏れる。逃げ場がない、という事実。それは恐怖ではなく、「もう抵抗しなくていい」という免罪符になる。
私が腰を打ち付けるたびに、彼女の理性の堤防が決壊していくのが分かった。さっきまでの不安げな表情は消え、ただ目の前の快楽を受け入れるだけの「器」へと変化していく。
重圧による支配
拘束を解き、脚を高く掲げさせた所謂「まんぐり返し」の姿勢へ。私は彼女の上に覆いかぶさり、体重をかけた。
「重み」は最も分かりやすい支配の形だ。自分の身体が完全に制圧され、押し潰される感覚。彼女は私の体重を全身で受け止めながら、どこか安心したような表情で天井を見つめていた。
密着した胸元の感触。白磁の肌に滲む汗。彼女は「支配者の重み」を感じながら、恍惚とした表情で何度もイキ続けていた。言葉はいらない。ただ、繋がった部分の脈動だけが、彼女の昂ぶりを雄弁に語っていた。
崩壊のバック
彼女を四つん這いにさせ、背後から淡々と突き刺す。突き出された腰、そしてスレンダーな背中。汗で肌に張り付いた紺色の競泳水着が、背骨のラインを美しく浮き上がらせている。
一度「快楽の扉」が開いたC子の肉体は、もはや制御不能だった。私が腰をわずかに突き入れるだけで、彼女の身体はビクビクと激しく硬直し、絶頂の波が途切れることなく押し寄せる。少し動けばイキ、また動けばイキ……という、文字通り「イキっぱなし」の状態。
それはまるで、30年間溜め込んでいた渇きを一気に潤すかのような、身体機能としての貪欲さだった。部屋には、水音と、彼女の乱れた呼吸音だけが響く。白い肌が薄紅色に染まり、全身から汗が噴き出す。彼女は、自分が誰なのかも忘れて、ただ快楽の濁流に身を任せていた。
結局、休憩を挟みながら3回戦まで繰り返したが、彼女の反応が鈍ることはなかった。終始、狂ったように果て続け、最後は糸が切れたように眠りに落ちた。
後日話を聞くと、「意識が飛び飛びになってよく覚えていない」とも言っていた。
彼女は不感症などではなかった。むしろ、これまでに会った女性の中でもトップクラスの「ドM」の才能を秘めていた。ただ、その蓋を開ける鍵を持った男に出会えなかっただけのことだ。
美白美女C子(30歳)の記事






