前回の調教から一ヶ月弱。「一度もイったことがない」と嘆いていた彼女との連絡は、頻度を増していた。
初めて知ってしまった快楽への渇望。彼女は、自らの意思で「次」を求めていた。
ノーパン指令・ノーパン調教
この日は、「ノーパンで家から来ること」という命令を課していた。
チェックインした後、ホテルのロビーでC子を待つと、ほどなくしてC子が現れた。バレてはいけないという緊張の表情をしている。
合流した彼女にリモコンバイブを手渡し、ホテル1Fにあるトイレで着用を命じた。着用後、そのまま散歩がてら近隣のコンビニへ連れ出した。
ホテル入口を出た付近でスイッチを入れる。
だが、ホテルを出てわずか数分で女の足が止まった。彼女の太腿が、小刻みに震えている。
振動による刺激と羞恥心によって、大量の愛液が溢れ出し、玩具が滑り落ちそうになっていた。物理的な限界。彼女の身体はすでに「仕上がって」いた。
ベッドに四つん這い&即時挿入
散歩を断念し、這うように部屋へと戻る。ドアが閉まった瞬間、剥ぎ取るように服を脱がせ、身体を検査する。アソコからは蜜が溢れ、太腿を伝っていた。
首輪だけ装着し、ベッドの上に四つん這いにさせ、こちらは立ったまま背後から腰を掴む。前戯の必要はなかった。洪水となっているアソコに肉棒を挿入する。
最深部まで貫くと、彼女の肉体は激しく脈打ち、異物を飲み込むように収縮した。
わずか数十秒のピストンで最初の絶頂を迎えた。その後も、彼女はなぜこれほど感じるのか理解できないまま、何度も痙攣を繰り返した。
娼婦のようなボディーストッキング
一度目の行為を終え、用意していた衣装に着替えさせる。黒のボディーストッキング。胸元と股間部分が大きくくり抜かれた、娼婦を思わせるデザインだ。
身体のラインにはぴったりと吸い付いているが、肝心な部分は全て丸出しという屈辱的な一着。
胸元は、黒い縁取りが、彼女の胸を強く押し上げ、重たい胸を強調している。スリムなウエストの上に、不釣り合いな乳房が乗っている。
再び背後から、ゆっくりと深部を突く。ボディースーツ越しに伝わる彼女の体温。そして、視覚的に剥き出しになった部分への刺激。
彼女はベッド脇にある鏡で、自分の淫らな姿を見ながら恍惚とした表情をしていた。
騎上位と絶景の眺め
指示に従い、彼女が跨る。騎乗位の技術はまだ拙く、動きもぎこちない。だが、下から見上げるその光景は、絶景だった。
彼女が腰を振るたびに、乳房はたわわに揺れる。自分自身で快感を得ようと必死になるその姿は、羞恥と陶酔が入り混じっていた。
本能に従って動く様を、下から観察していた。
従従なペットの蹂躙
最後は、正常位でじっくりと時間をかけて追い込む。真正面から向き合うと、華奢なウエストと胸のボリュームの対比がさらによく分かる。
突くたびに波打つ肉体。制御できない快感。彼女はただ、口を開けて天井を仰ぎ、喉の奥から喘ぐ声を吐き出し続けていた。
結局、この日も彼女は何度達したか分からない。帰る頃には、抜け殻のように放心していた。
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【美白美女C子】の日記
美白美女C子(30歳)① – 理性を壊す連続絶頂
美白美女C子(30歳)② – ボディストッキングで乱れる
美白美女C子(30歳)③ – 首輪の跡とアルコール
美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動
美白美女C子(30歳)⑤ – 網タイツに溢れる本能
美白美女C子(30歳)⑥ – 喉奥奉仕と首の重み