前回の再会から、約1ヶ月。
「仕事も私生活も、特に変わりないです」
彼女はそう笑ったが、「調教で与えられる快感」に渇望していたようだ。
調教への準備
いつものように調教着へ着替えもらう。豊満な肉体を縛り付けるように、今回はあえて1サイズ下げた。
生地がパツパツに張り詰め、身体のラインが真空パックのように際立っていた。この肉体を蹂躙する背徳感は、何物にも代えがたい。
ソファで自慰的後背位
ソファに腰掛けた私に、上から跨るように指示した。
彼女は、肉棒を手に取り、自分の割れ目に当て、ゆっくりと腰を下ろしていく。
先端が彼女の奥へとめり込んでいくと、苦鳴とも悦楽ともつかぬ、喘ぐ吐息が漏れた。
その肉棒が根本まで埋まると、自ら動くよう命じた。
彼女は尻を擦りつけるかのように動いた。動くたびに自分のアソコに深く食い込む。
水着の肩のストラップを外し、乳をむき出しにする。羞恥心も相まって恥ずかしそうに、だた懸命に腰を振っていた。
デンマによる自慰プレイ
ベッドへ移動し、仰向けでM字に足を開かせ、電マによる自慰。
重低音の振動。それが急所に伝わると、肉体が共振し、小刻みに震えた。
それを眺めながら、反応をじっくり視姦した。
腹筋が美しく波打ち、巨乳がブルブルと震えている。
指先でクリトリスへの刺激を支援してやると、高い声を上げ快楽に襲われていた。
クリ&中への二重の刺激
デンマによるクリへの振動を継続させたまま、ペニスの挿入も同時に開始する。
外からの容赦のない刺激と、膣内を蹂躙する分厚い肉棒の重圧。
逃げ場のない二重の刺激に対し、息を詰まらせたような短い悲鳴を上げ、甘く掠れた声を部屋中に響かせた。
私は彼女の膝裏を掴み、そのまま両足を胸の横まで引き上げ、高いM字の体勢を取る。
結合部が完全に密着した状態から、最奥を抉るような深いピストン。
ずっしりとした感触が膣奥をノックするたび、声が裏返る。
グリグリと最奥を擦り上げられる感覚に、意識は完全に瓦解した。
定期的に肉体を何度も硬直させ、焦点の合わない瞳をしながら、コントロール不能な連続絶頂へと陥っていく。
オナホとしての肉体
数回の絶頂を経て、彼女は既に放心状態となっていた。だが、止めない。意識が朦朧とし、もはや声を出す気力すら残っていない彼女を、背面から一方的に蹂躙する。
こちらの動きに合わせて、ただ揺さぶられるだけの肉塊。いわゆる「オナホ」状態となる。
されるがままになりながらも、一撃ごとに弱々しく震え、衝撃を受け入れていた。
湯船のギャップ
3回戦に及ぶ濃密なプレイを終えた後は、いつものように二人で湯船に浸かり、火照りきった肉体をゆっくりと冷ました。
お湯に浸かりながら、笑うY子。
つい先ほどまで我を忘れて狂ったような声を上げていた姿とは打って変わり、風呂場での彼女は実に屈託がない。
他愛ない世間話に花を咲かせるそのすっぴんの横顔は、どこにでもいる普通の23歳の女性だった。
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【神ボディY子】の日記
神ボディY子(20歳)① – 辱められる完璧な肉体
神ボディY子(20歳)② – 空白を埋める悦び
神ボディY子(20歳)③ – 床上で快感に溺れる夜
神ボディY子(23歳)④ – 再会された調教