11月の再会から1ヶ月。
彼氏との平穏な日常を送りながらも、この「非日常的なソフトSM」の刺激は、彼女の生活に欠かせなくなっているようだ。
今回も都内の喧騒を離れた横浜のホテル。海風が冷たい季節だが、これから行われる行為の熱量は、外気とは無縁だ。
倒錯の奉仕
彼女に跪かせ、口淫による奉仕を命じる。
ただし、彼女のアソコにはローターが固定され、振動を最大にしてある。
口内を満たす感触に集中しながらも激しい振動が襲う。奉仕の手を止めることは許されない。彼女は目を潤ませながら必死に口を動かす。
振動に耐えかねて身体がよじれるたび、競泳水着のハイレグ部分が食い込む。
懸命に奉仕する彼女の頭を上から見下ろす。快楽に抗いながら従順に尽くす姿が、嗜虐心を強く刺激した。
床上の後背位
奉仕の後は、そのままフローリングの上で、徹底的に肉体を使い倒す。
1ヶ月前、久々の再会で覚醒した彼女の感度は、さらに鋭敏になっていた。
床に手をつかせ、後背位の体勢を取らせる。競泳水着をズラし、露わになったアソコへ、容赦なく打ち付ける。
クッションのないフローリング上でのピストンは、衝撃がダイレクトに伝わる。
度重なる絶頂により、肉体は汗で水着と一体化し、肌に吸い付いていた。
突き上げるたびに、意識が遠のくような反応を見せる。ただ喘ぎ、体力の限界まで快感を貪り尽くした。
調教後のエピローグ
調教終了後、彼女はカーペットの上で完全に力尽き、文字通りヘトヘトの状態であった。
乱れた髪、汗ばんだ首筋。しばらく動けそうにないほど消耗していたはずだった。
しかし、シャワーを浴びて身支度を整えた彼女は、
「この後、友達と飲みに行ってきます!」
そう言って、再び「女子大生」の顔に戻り、夜の横浜の街へと消えていった。
その底知れないエネルギーと、日常と非日常を鮮やかに切り替える奔放さ。
彼氏がいて、遊びも充実していて、それでもなお「埋まらない穴」を差し出す貪欲さ。
去りゆく彼女の背中を見送りながら、心地よい疲労感と共に「若さ」の恐ろしさを実感させられた夜だった。
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【神ボディY子】の日記
神ボディY子(20歳)① – 辱められる完璧な肉体
神ボディY子(20歳)② – 空白を埋める悦び
神ボディY子(20歳)③ – 床上で快感に溺れる夜
神ボディY子(23歳)④ – 再会された調教