パンク系S子(20歳)⑥ – 悶える金髪の犬

冷え込みが一段と厳しくなった冬の夜。

S子との2ヶ月ぶりの調教。

黒髪だった彼女が、鮮やかな金髪へと変貌を遂げていた。

前回に聞いていた私生活の悩みや鬱屈。彼女なりに振り切り、前へ進もうとする意思の表れなのだろうか。

その変化に驚きつつも、どこか吹っ切れたような明るい表情に安堵を覚えながら、一緒に部屋へと向かった。

金と紺のコントラスト

部屋に入り、いつもの調教着へ着替えさせる。

溢れ出すような相変わらずの肉厚な肉体。

「金髪」と「競泳水着」のコントラストが、強烈な色気を放っていた。

丁寧な奉仕

椅子に座った私の足元に、彼女を膝立ちで跪かせる。上目遣いでこちらを見つめ、丁寧に奉仕を開始する。

舌を巧みに使いながら、咥え方の強弱を操る。

金髪の犬と首輪

その後、逆方向を向かせ、四つん這いの体勢を取らせる。食い込んでいるラインが実に官能的だ。

犬の散歩のように、首輪のリードを引っ張って頭を上向かせる。

体勢が整ったところで、競泳水着をずらし、後ろからアソコへ肉棒を挿入した。

快感に震える声を上げる。瑞々しい肌が、突き上げるたびに激しく波打ち、肉と肉がぶつかり合う音が響く。

痙攣する腰つきから、この辱めを楽しんでいることが伝わってきた。

肉厚の暴力

ベッドに移動し「ご褒美」としての正常位。

仰向けにし、両脚を大きく開かせ、胸元まで上げるように深く折り畳ませる。

その姿勢によって肉体の豊満さが強調され、こちらの視覚を刺激する。

紺色の水着が深く食い込み、その隙間からパイパンのアソコが顔を出す。

逃げ場のない快感を、彼女の脳へと直接叩き込むようなピストン。

彼女はだらしない声を上げながら、身体をよじらせ、幾度となく絶頂へと達した。

大人の階段

すべてを終え、彼女は満足そうに息を整えていた。

ここでのプレイは、彼女にとって、現状を一時的に麻痺させる「鎮痛剤」だったのかもしれない。

「元気でやってるなら、それでいい」

そう告げて別れる際、彼女が浮かべた穏やかな笑みは、最初に出会った頃の怯えた少女のものではなかった。

ソフトSM調教体験はこちらから

【パンク系S子】の日記

関連記事

新着日記

  1. 小動物系Y子(30歳)⑤ – 3年ぶりの凌辱

  2. 美白美女C子⑧ – 執拗な後背位

人気の日記

  1. エキゾチックJD Y子(21歳)

  2. 肉厚ボディM子(21歳)③ – 終わらない凌辱と快感

  3. 長身スリムM子(23歳)③ – ノーパンの背徳

  4. FカップOL U子(26歳)①

  5. 飲食店勤務M子(21歳)

  6. 小動物系Y子(27歳)③ – ゾーンの解放

  7. キラキラOL M子(24歳)① – 拘束串刺しバイブ

ソフトSM調教被体験者 年代別

ソフトSM調教被体験者 体型別

ソフトSM調教被体験者 雰囲気別

アーカイブ