冷え込みが一段と厳しくなった冬の夜。
S子との2ヶ月ぶりの調教。
黒髪だった彼女が、鮮やかな金髪へと変貌を遂げていた。
前回に聞いていた私生活の悩みや鬱屈。彼女なりに振り切り、前へ進もうとする意思の表れなのだろうか。
その変化に驚きつつも、どこか吹っ切れたような明るい表情に安堵を覚えながら、一緒に部屋へと向かった。
金と紺のコントラスト
部屋に入り、いつもの調教着へ着替えさせる。
溢れ出すような相変わらずの肉厚な肉体。
「金髪」と「競泳水着」のコントラストが、強烈な色気を放っていた。
丁寧な奉仕
椅子に座った私の足元に、彼女を膝立ちで跪かせる。上目遣いでこちらを見つめ、丁寧に奉仕を開始する。
舌を巧みに使いながら、咥え方の強弱を操る。
金髪の犬と首輪
その後、逆方向を向かせ、四つん這いの体勢を取らせる。食い込んでいるラインが実に官能的だ。
犬の散歩のように、首輪のリードを引っ張って頭を上向かせる。
体勢が整ったところで、競泳水着をずらし、後ろからアソコへ肉棒を挿入した。
快感に震える声を上げる。瑞々しい肌が、突き上げるたびに激しく波打ち、肉と肉がぶつかり合う音が響く。
痙攣する腰つきから、この辱めを楽しんでいることが伝わってきた。
肉厚の暴力
ベッドに移動し「ご褒美」としての正常位。
仰向けにし、両脚を大きく開かせ、胸元まで上げるように深く折り畳ませる。
その姿勢によって肉体の豊満さが強調され、こちらの視覚を刺激する。
紺色の水着が深く食い込み、その隙間からパイパンのアソコが顔を出す。
逃げ場のない快感を、彼女の脳へと直接叩き込むようなピストン。
彼女はだらしない声を上げながら、身体をよじらせ、幾度となく絶頂へと達した。
大人の階段
すべてを終え、彼女は満足そうに息を整えていた。
ここでのプレイは、彼女にとって、現状を一時的に麻痺させる「鎮痛剤」だったのかもしれない。
「元気でやってるなら、それでいい」
そう告げて別れる際、彼女が浮かべた穏やかな笑みは、最初に出会った頃の怯えた少女のものではなかった。
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【パンク系S子】の日記
パンク系S子(20歳)① – 椅子で晒される初覚醒
パンク系S子(20歳)② – 窓際で晒される肉体
パンク系S子(20歳)③ – 床上M字の躾
パンク系S子(20歳)④ – 従順な喉奥と背面蹂躙
パンク系S子(20歳)⑤ – 開眼した喉奥蹂躙