体つきは少しぽっちゃりでカップはeです
顔いがいは磯山さやかに似てると言われます
前にお付き合いしていた人が少しSな人で、その人に出会ってから縛れたり、いじわるなことをされるのが好きになってしまいました。
いまはもう別れてしまったのですが、なかなか相性が良い?というか理想の方に出会えなくて。
彼女から最初に問い合わせがあったのは、7月だった。
その後、予定が合わず2度のキャンセルが続いた。
「縁がないのかもしれない」
そう思っていたが、3度目にしてソフトSM体験が無事実施された。
愛嬌のあるビジュアル
場所は横浜、駅に隣接したとあるホテル。
早めに到着したので、ホテルへのチェックインを済ませ、駅ビルを軽くぶらついた。
キャンセルが続いたので、「この日もしかしたら」と頭によぎったが、彼女から到着したとの連絡が入った。
ロビーに現れたのは、肩に届かないくらいの髪と、健康的な小麦色の肌が目を引く女性。
メールでは「磯山さやか似」とあったが、個人的には竹内アナを彷彿とさせる、愛嬌のある顔立ちだ。
ソフトSM基本スタイル
部屋に入ると、かなり緊張していることが見て取れた。他愛ない世間話で空気を温め、プレイへと移った。
初回は、縛り+目隠し+ローターというソフトSMの基本スタイルを実施した。
視界を奪われ、自由を制限された状態での責め。
彼女は一生懸命声を押し殺そうとするが、その耐える姿がこちらの嗜虐心をくすぐる。褐色の肌が、興奮でさらに濃く色づいていくようだ。
その後、部屋のカーテンを全開にし、窓際へと誘導する。横浜の景色に向かって、無防備な姿を晒させる。
彼女は戸惑っていたが、身体は驚くほど正直だった。
ローターを外した直後のアソコからは、すでに大量の液が溢れ出し、太腿を伝っていた。その濡れ具合が、彼女の本性を雄弁に物語っていた。
後日、2度目の調教
それから約1ヶ月後、2回目のソフトSM調教。
「エロい格好」というリクエストに対し、彼女は深いスリットが入ったニットワンピースを着用してきた。
体にピタリと張り付く生地が、彼女の丸みを帯びたボディラインを丸分かりにさせている。歩くたびにスリットから覗く、ムッチリとした褐色の太腿が官能的だ。
この日は、まず首輪を付け、床に四つん這いにさせた。
めくれ上がったワンピースから露わになった尻を、掌で激しくスパンキングする。肉付きの良い尻が、叩かれるたびに大きく波打つ。
おずおずと足を広げたところに、ローターを押し当てる。
体勢をキープするように伝えるが、何度言っても、快感に我慢できなくなると、腰が徐々に下がってくる。
お仕置きとして、強力な振動を持つ「電マ」をクリトリスに押し当てた。
悲鳴に近い喘ぎ声。強烈な電流のような痺れに、豊満な肉体が床の上で跳ねる。
そんな調教を度繰り返した後、許しを与え、ご褒美へと移行した。
2回目とあって緊張も解けたせいか、リラックス出来ていたようで、何度も絶頂を迎えていた。
ソフトSM調教体験はこちらから
【褐色EカップH子】の日記
褐色EカップH子(21歳)① – 待望の調教
褐色EカップH子(21歳)② – 四つん這い玩具調教
褐色EカップH子(21歳)③ – 羞恥心MAXの衣装
褐色EカップH子(21歳)④ – ファスナーから漏れ出る巨乳