彼氏には言えず、実際にそういったプレイをしたことはないです。
サイトを見つけてお願いしたくなりました。
よろしくお願いします。
街路樹が色づき、秋の気配が深まる頃。一通の問い合わせ。
ホテルで対面したA子は、想像通りの女性だった。
黒髪のロングヘア、スラリとしたスレンダーな体型。可愛らしいビジュアルと、穏やかな雰囲気は、某キー局の女子アナウンサーを彷彿とさせた。
整ったプロポーション
部屋で少しの談笑を挟み、緊張を解きほぐしてから、用意した調教着へと着替えてもらった。
スラリと伸びた手足、引き締まったウエスト。大きすぎず小さすぎない、形の良いバスト。
清楚な顔立ちとは裏腹に、水着に包まれたその肉体は、男の理想を具現化したようなプロポーションだった。
振動による支配の導入
ホテルの絨毯に跪かせ、首輪を巻き、アソコにローターを添える。
まずは、振動で反応を伺う。
初めて味わう「道具による強制的な快感」と、見下ろされる支配的な環境。
彼女から控えめながらも切実な喘ぎ声が漏れ出す。
両腕を背後で拘束し、さらにローターの出力を上げた。
強烈な刺激に耐えきれず、快感から逃れるように身体を大きくよろめかせた。倒れそうになる彼女の首輪を引き寄せ、強制的に元の姿勢へと戻す。
逃げ場のない場所ということを教える。
開脚とデンマの蹂躙
椅子に座らせ、清楚さを徹底的に打ち砕く「辱め」の時間。
大股を開くように命じると、羞恥心に顔を真っ赤に染め、たまらず視線を逸らす。
白い太腿が露わになる。その無防備なアソコに、ローターとは比較にならない重低音を響かせるデンマをあてがった。
あられもない姿で、最強の振動を浴びせられるA子。
快感と羞恥心が限界を超え、身体は激しく弓なりに反る。紺色の水着が張り詰め、美しい肉体のラインが波打つ。
勢いよく何度も、彼女は果て続けた。
無垢な寝息
調教のあと、拘束を解かれた彼女は、糸が切れたようにベッドの上で眠りに落ちた。
すこやかな顔で寝息を立てるその横顔は、先ほどまで乱れていた女性とは別人のように幼い。
それほど、精神も肉体も使い果たしたのだろう。