当初の予定よりも一週間早い再会となった。
「我慢できません」
彼女からのメッセージが届いたのは、前回の調教から3週間が過ぎた頃だった。
体調を崩していた時期もあったようだが、むしろその期間、自慰すらも封印し、ひたすら待ちわびていたという。植え付けられた快楽は、すでに猛毒のように回っていた。
この日も、彼女は当然のようにノーパンでホテルへと現れた。スカートの下は空洞。
漆黒のボディコン
今回の調教着は、光沢のある黒のベアトップと、艶やかな黒のパンスト。
光を反射する漆黒の生地。それが彼女の透き通るような白肌を切り取り、スレンダーな曲線美を際立たせている。
面積の少ないベアトップからは、豊かなバストがはみ出さんばかりに主張していた。
仕上げに、首元に首輪を嵌めることで、彼女は「支配下」となった。
イラマチオと喉奥への圧迫感
跪かせ、奉仕を命じる。以前よりも深く、そして丁寧な舌使いを見せる。苦しそうな表情を浮かべながらも、必死に喉を鳴らして尽くそうとする。
長い髪を後ろから鷲掴みにし、肉棒を無理やり奥まで押し込んだ。喉の奥を突かれる異物感。この圧迫感が「支配されている証」。
彼女の瞳は熱く潤み、奉仕そのものが快感へと変換されていくのが分かった。
正常位に吸い付くアソコ
続いてベッドへと移り、彼女自身に両膝を抱えさせた状態での正常位へ。脚を高く上げ、股間を大きく開くこの姿勢は、恥部を最も深く無防備に晒す。
その後、彼女の足を私の両肩に担ぐように体勢を変え、さらに密着度を上げる。
3週間の禁欲は伊達ではない。結合部の吸い付きは尋常ではなかった。一突きごとに、溜まっていた蜜が溢れ出す。
かつて「不感症」と悩んでいた面影は微塵もない。
拘束状態での凌辱
彼女の両足首と太腿をベルトで連結し、文字通り「カエル」のような姿勢で固定する。さらに両手も頭上で縛り上げ自由を奪った。
肉体があられもない格好で晒される。まったく身動きが取れず、ただ蹂躙されるのを待つだけの「肉の塊」。
大きく開かれた股間。そこに容赦なく、ひたすら機械的なピストンを叩き込む。
逃げることも、閉じることも許されず、ただ衝撃を受け入れることしか許されない。
スレンダーな身体が波打ち、黒いベアトップからはみ出した乳房が揺れる。その光景は、嗜虐心を極限まで煽るものだった。
首絞めの支配感
彼女の細い首に手をかけ、頸動脈を軽く圧迫する。呼吸を制限し、酸素を奪う。
喉元を絞め上げると、彼女の反応は一変した。強烈な征服感。呼吸の乱れとともに絶頂の間隔がさらに短くなり、意識が飛びそうなほど絶え間なくイキ続けた。
SMプレイ後の安らぎ
プレイ後は、近くの居酒屋へと足を運んだ。喧騒の中、焼き鳥を頬張りながら、他愛もない世間話や、笑える卑猥な話に花を咲かせる。
彼女とは身体の相性だけでなく、こうした空気感も非常に心地いい。
まったりと過ごすこの時間は、あの激しい非日常があったからこそ、一層深く身体に沁み渡った。
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【美白美女C子】の日記
美白美女C子(30歳)① – 理性を壊す連続絶頂
美白美女C子(30歳)② – ボディストッキングで乱れる
美白美女C子(30歳)③ – 首輪の跡とアルコール
美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動
美白美女C子(30歳)⑤ – 網タイツに溢れる本能
美白美女C子(30歳)⑥ – 喉奥奉仕と首の重み