美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動

当初の予定よりも一週間早い再会となった。「我慢できません」 彼女からの悲鳴にも似たメッセージが届いたのは、前回の調律から3週間が過ぎた頃だった。

体調を崩していた時期もあったようだが、むしろその期間、自慰すらも封印し、ひたすら「その時」を待ちわびていたという。植え付けられた快楽の種は、すでに猛毒のように回っていた。

この日も、彼女は当然のようにノーパンでホテルへと現れた。 スカートの下は空洞。 だが、その渇ききった空洞こそが、これからの蹂躙を受け入れるための器となる。

漆黒のラッピング

今回の調教着は、光沢のある黒のベアトップと、艶やかな黒のパンスト。身に纏った彼女を見て、その選択が正解だったと確信する。

光を反射する漆黒の生地。それが彼女の透き通るような白肌を切り取り、スレンダーな曲線美を際立たせている。布面積の少ないベアトップからは、彼女の規格外の豊かなバストがはみ出さんばかりに主張している。スリムな肋骨に、無理やり接ぎ木されたかのような果実。そして、パンスト越しに透ける美白の脚線美。 仕上げに、首元に黒い首輪を嵌めることで、彼女は一人の女性から「支配下の器」へと完成した。

喉奥の圧迫

跪かせ、奉仕を命じる。以前よりも深く、そして丁寧な舌使い。彼女は苦しそうな表情を浮かべながらも、必死に喉を鳴らして尽くそうとする。

私は長い髪を後ろから鷲掴みにし、無理やり奥まで押し込んだ。喉の奥を突かれる異物感。普通なら逃げ出す苦痛を、彼女は涙目で受け入れる。その圧迫感こそが「支配されている証」だと理解しているからだ。彼女の瞳は熱く潤み、奉仕そのものが快感へと変換されていくのが手にとるように分かった。

吸い付く蜜壺

続いてベッドへと移り、彼女自身に両膝を抱えさせた状態での正常位へ。脚を高く上げ、股間を大きく開くこの姿勢は、彼女の恥部を最も深く、無防備に晒す。

一気に貫く。3週間の禁欲は伊達ではない。結合部の吸い付きは尋常ではなかった。一突きごとに、溜まっていた蜜が溢れ出し、シーツを濡らす。かつて「不感症」と悩んでいた面影は、今の彼女には微塵もない。ただ飢えた雌が、餌に喰らいついているだけだ。

不動の肉塊

彼女の両手首と太腿をベルトで連結し、文字通り「カエル」のような姿勢で固定する。さらに両手も頭上で縛り上げ、完全に自由を奪った。

美しい肢体が、あられもない格好で晒される。まったく身動きが取れず、ただ蹂躙されるのを待つだけの「肉の塊」。白磁の肌、黒い衣装、そして大きく開かれた股間。そこに容赦なく、ひたすら機械的なピストンを叩き込む。

彼女に拒否権はない。逃げることも、閉じることも許されず、ただ衝撃を受け入れ、震えることしか許されない。スレンダーな身体が波打ち、黒いベアトップの中で乳房が激しく揺れる。その光景は、嗜虐心を極限まで煽るものだった。

窒息の向こう側

彼女の細い首に手をかけ、頸動脈を軽く圧迫する。呼吸を制限し、酸素を奪う行為。それは命を握られる恐怖であると同時に、彼女にとっては究極の支配となる。

喉元を絞め上げると、彼女の反応は一変した。酸素不足による脳の麻痺と、強烈な征服感。呼吸の乱れとともに絶頂の間隔がさらに短くなり、意識が飛びそうなほど激しく、絶え間なくイキ続けた。

彼女は私の手の中で、何度も小さなエクスタシーを繰り返していた。

事後の安らぎ

夜は近くの居酒屋へと足を運んだ。喧騒の中、焼き鳥を頬張りながら、他愛もない世間話や、少し際どいエロ話に花を咲かせる。

彼女とは身体の相性だけでなく、こうしたプレイ後の空気感も非常に心地いい。数分前まで「肉塊」として扱われていた女と、それを蹂躙していた男。

まったりと過ごすこの時間は、あの激しい非日常があったからこそ、より一層深く身体に沁み渡っていく。

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