長身スリムM子(23歳)④ – 限界大開脚の悦

寒さはまだ残るが、日差しには春の気配が混じり始めた頃。待ち合わせ場所に指定したのは、多くの若者やカップルが行き交うファッションビルの前だった。

人混みの中に、頭一つ抜けた長身の美女が立っている。短めのフレアスカートに、春物のコートを羽織ったその姿は、洗練されたモデルのように涼しげだ。だが、その内側はすでに異常な状態にあった。

「今日も何も着けていません」彼女の声が、微かに震えている。ノーパン、ノーブラ。都会の真ん中で、彼女のコートの下は完全に無防備な裸体だった。

リモコンと、滑り落ちた理性

彼女を近くの化粧室へと促し、あるものを装着させた。遠隔操作ができる、卵型のバイブだ。「スイッチは私が持っている。普通に歩け」

人混みの中を歩き出す。彼女は必死にポーカーフェイスを保とうとするが、私がポケットの中でボタンを押すたびに、その長い脚が不自然にもつれる。すれ違う人々は、今まさに股間を震わされ、必死に声を押し殺しているとは夢にも思わないだろう。

公衆の面前での遠隔操作。それは自分が「誰かに管理されている所有物」であることを強烈に自覚させる儀式だ。

ホテルのロビーに着く頃には、彼女の瞳は潤み、呼吸は荒くなっていた。 部屋に入った瞬間、彼女に収まっていたバイブが、ヌルリと音を立てて床に落ちた。振動による刺激と、露出の興奮。それらによってもはやバイブを留めておけないほど彼女を濡らしていた。

彼女の準備が完璧に整っている証拠だった。

覚醒の儀式

着替えを済ませた彼女に、首輪を嵌める。紺の競泳水着と、艶やかな黒のガーターストッキング。

紺色は本来、学校指定の水着を連想させるような「規律」の色だ。だが、そこに黒い網タイツとガーターベルトが加わることで、意味合いは一変する。「真面目そうな優等生が、実は誰よりも乱れている」 そんな背徳的なストーリーを連想させるコーディネート。

長身のM子が着ると、その長い脚と太腿に食い込むガーターのラインが、暴力的なまでの色気を放っていた。

ソファでの視覚的自慰

「ソファに座って、自分で慰めてみろ」 私はゆったりと椅子に腰掛け、彼女に電マを渡した。M子は紺色の股間にヘッドを押し当て、自らの手で快楽を貪る。長い首を反らし、苦悶と快楽に顔を歪ませる美女。その光景を特等席で眺めることは、支配者だけに許された極上の視覚報酬だ。

床上の奉仕と即座のバック

床に跪かせての奉仕から、そのまま四つん這いにさせ背後から貫く。アイドリングのおかげで、彼女の肉体は驚くほど柔らかく、まるで抵抗がないかのように深部までスルリと受け入れた。

進化する口奉仕

十分に温まった彼女を床に跪かせ、奉仕を命じる。 4回目を迎え、彼女の口技は進化していた。以前のような迷いはなく、私の反応を舌先で確かめながら、丁寧に、かつ貪欲に吸い上げてくる。頭を撫でると、彼女は嬉しそうに、さらに深く喉奥まで受け入れた。

壮観な騎上位

上に跨ると、慣れた様子で両腕を後ろについた。紺色の生地が極限まで張り詰め、薄い皮膚の下から肋骨のラインが美しく浮き上がる。 長身スリムだからこそ描ける、弓のような曲線美。下から見上げるその姿は、神々しくすらあり、同時にどうしようもなく淫らだった。

彼女は自ら腰をくねらせ、私の楔(くさび)を最深部まで招き入れる。自分で快楽をコントロールするその表情には、確かな自信と、女としての成長が刻まれていた。

限界大開脚、折り畳まれた長身

仰向けになった彼女の両足首を掴み、限界まで開かせた。柔軟性の高い彼女の長い脚が、自身の胸元まで引き寄せられる「大開脚」の体勢。身体が二つ折りにされ、最も無防備な秘部が私の目の前で晒される。

逃げ場のない状態で、深く結合する。脚を閉じることができない拘束感と、臓器まで届くような密着感。スレンダーな肢体が折り畳まれることで、一つに溶け合うような錯覚に陥った。

紺色の水着が汗で重く肌に張り付く。彼女は私の腕にしがみつき、言葉にならない絶叫を上げながら、何度も達した。人混みの中で耐え続けた理性の堤防は完全に決壊し、ただ快楽に翻弄される一匹の雌だけがそこにいた。

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【長身スリムM子】の日記

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