日差しに春の気配が混じり始めた頃。M子との調教日。
待ち合わせ場所に指定したのは、多くの人が行き交うファッションビル。
人混みの中で彼女が立っている。短めのフレアスカートに、コートを羽織った姿は、モデルのようだ。だが、その内側はノーパン、ノーブラ。都会の真ん中で、完全に無防備な状態。
リモコンバイブでの散歩
彼女を近くのトイレへ促し、あるものを装着させた。遠隔操作ができる、卵型のリモコンバイブだ。
卑猥な玩具を股に挟ませ、そのままホテルへと歩き出す。ポケットの中のボタンを押すたびに、電流が走ったかのように全身をビクつかせていた。
公衆での調教。自分が「管理されている所有物」であることを強烈に自覚させる。
ホテルに着く頃には、頬は赤らみ、呼吸は荒くなっていた。
受付でチェックインを済ませ、部屋へと向かう。部屋に入った瞬間、バイブがヌルリと床に落ちた。振動と露出の興奮によって留めておけないほどアソコは濡れていた。
調教開始の儀式
調教着は、紺の競泳水着と、艶やかな黒のガーターストッキング。その長い脚と太腿に食い込むガーターのラインが、暴力的なまでの色気を放っていた。
そして、着替えを済ませた彼女に、首輪を嵌める。
ソファでの視覚的自慰
ソファに腰掛けさせ、デンマを渡した。そこで、自慰行為を命じる。
紺色の股間にデンマのヘッドを押し当て、自らの手で快楽を貪り始めた。大股を広げ、快楽に顔を歪ませる。
対面の椅子に座り、一服しながらその光景を眺める。この上ない視覚報酬だ。
床上のイラマチオ
反応した肉棒を慰めるよう指示する。
口に含ませるのは不得意だが、その喉奥をこじ開けるように頭を抑えてブツをねじ込む。
時折こみ上げる嗚咽に耐えながら、必死に食らいついていた。
床上での後背位
ご褒美として、そのまま床上で四つん這いにさせ背後から貫く。肉体はまるで抵抗がないかのように肉棒を受け入れた。
ソファに上半身を突っ伏しながら、背後からの衝撃にきれいな顔を歪ませていた。
進化している口内奉仕
ベッドに移動し、再度の奉仕を命じた。
以前のような迷いはなく、舌先で反応を確かめながら、丁寧に吸い上げてくる。頭を撫でると、嬉しそうに肉棒をしゃぶっていた。
壮観な騎乗位
上に跨らせると、慣れた様子で両腕を後ろについた。
紺色の生地が張り詰め、肋骨のラインが美しく浮き上がり、弓のような曲線美を描いた。下から見上げるその姿は、どうしようもなく淫らだった。
自ら腰をくねらせ、肉棒をを最深部まで招き入れる。自分で快楽をコントロールしながら、悦に浸っていた。
限界までの大開脚正常位
仰向けになった彼女の両足首を掴み、限界まで開かせる。
騎乗位ともう1つ、彼女の武器は、股間の柔軟性だ。彼女はその長い脚をほぼ180度開脚できる。
自身の胸元まで引き寄せ「大開脚」の体勢を取らせる。無防備なアソコが目の前で晒された。
逃げ場のない状態で、深く肉棒を差し入れる。脚を閉じることができない拘束感と、臓器まで届くような密着感で、溶け合うような錯覚に陥った。
彼女は艶めかしい喘ぎ声を上げながら、何度も達していた。
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【長身スリムM子】の日記
長身スリムM子(23歳)① – 性人形となった日
長身スリムM子(23歳)② – 騎乗位と絶景
長身スリムM子(23歳)③ – ノーパンの背徳
長身スリムM子(23歳)④ – 大開脚玩具の悦
長身スリムM子(23歳)⑤ – 露出散歩と手枷蹂躙
長身スリムM子(23歳)⑥ – 食い込むTと絶頂
長身スリムM子(23歳)⑦ – パールと窓際蹂躙