残暑がまだ肌にまとわりつく9月。
C子とはこれで6回目の調教となるが、ホテルの部屋に入っても躊躇う様子はもう見せない。
そこにあるのは、非日常の空間で与えられる純粋な渇望だけ。
締め付けられる胴
今回用意したのは、全身網タイツ状になっているストッキングボディスーツ。
身体に吸い付くような伸縮素材で、締め上げられたウエストが彼女の胴回りを容赦なく締め付けている。
黒い生地が締め上げられ、行き場を失ったバストは、割れ目から溢れんばかりに主張している。
黒いタイツの質感と、マシュマロのように白い肉感。
仕上げに、彼女専用の首輪をその細い首に回し、バックルを留めた。
鏡の中の自己視姦
鏡の前に彼女を立たせ、背後から腰を掴む。鏡の中には、首輪を嵌められ、ボディスーツを着せられた無防備な姿が映し出されている。
後ろから手を伸ばし、すでに濡れているアソコを指で弄る。確認し、一気に彼女の奥へと肉棒を深く沈め込んだ。
突然の強い圧迫感と内側を擦られる刺激に顔を歪める。
股間部分から覗くアソコが激しく擦られていく様を直視させた。自分のあられもない姿を鏡で見せつけられる羞恥。
客観的な視覚情報が感度をさらに跳ね上げ、身体を震わせて深い絶頂へと達した。
自身が乱れる姿を見ることでさらにアソコを濡らすという、抗えない快感のループに落ちた。
献身の器
十分に背後からの刺激を与え、彼女の足元がふらつき始めたところで、場所を移動する。
ベッドの上に仰向けになった私の股の間に跪かせ、口での奉仕を命じた。彼女の口は、太い肉棒を受け入れるための従順な器でしかない。
調教の回数を重ねたことで、以前よりも格段に深く、迷いなく咥え込んでくる。
頭が大きく上下に動き、唾液の絡む湿った音が静かな密室に響き渡った。
貪欲に最深部まで含み続ける服従の姿勢が、こちらの嗜虐心をさらに強く煽り立てる。
重みを感じながらの奉仕
さらにM性を追い込むため、足を彼女の肩、首筋に巻き付けるように乗せた。
足の重みで逃げ場のない体勢。首元に感じる物理的な制圧力と、喉の奥を突かれる息苦しさ。
必死に浅い呼吸を繰り返しながらも、逃げることなくモノをさらに深く含もうとする。
上目遣いでこちらを見つめる眼差しは、圧倒的な力の下に置かれることへの深い悦びだけが浮かんでいた。
首輪で繋がれ、口を塞がれ、足で押さえつけられる。
上から首筋を撫でてやると、快感にゾクゾクと肩を震わせ、さらに激しく喉を鳴らして奉仕を続けた。
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【美白美女C子】の日記
美白美女C子(30歳)① – 理性を壊す連続絶頂
美白美女C子(30歳)② – ボディストッキングで乱れる
美白美女C子(30歳)③ – 首輪の跡とアルコール
美白美女C子(30歳)④ – 呼吸の支配と律動
美白美女C子(30歳)⑤ – 網タイツに溢れる本能
美白美女C子(30歳)⑥ – 喉奥奉仕と首の重み