童顔ミドルT子(35歳)④ – ガラスに映る羞恥体
雪が舞い始めそうな、冷え込みの厳しい午後。2018年の「姫始め」。彼女との調教頻度は上がっており、かつて躊躇していた面影はもはや見えない。年季の入ったラブホテル浅草で待ち合わせ。この日は、飛び込みで入ったホテル。「趣がある」と言えば聞こえは良いが、設備には昭和の残り香の
雪が舞い始めそうな、冷え込みの厳しい午後。2018年の「姫始め」。彼女との調教頻度は上がっており、かつて躊躇していた面影はもはや見えない。年季の入ったラブホテル浅草で待ち合わせ。この日は、飛び込みで入ったホテル。「趣がある」と言えば聞こえは良いが、設備には昭和の残り香の
前回のプレイから、間を置かぬ再依頼。長年、自身の内に押し込めてきた性的な渇望。それが、ソフトSM調教というきっかけを得て、一気に決壊したようだ。性の悩みは、独りでは完結できない。気づかぬうちに溜め込んできた澱のようなものが、非日常の空間で確実にろ過され、「性に素直になる
彼女とはこれで3回目の調教となる。回数を重ねるごとに、初回に漂っていた緊張もだいぶ和らいできたようだ。待ち合わせからホテルへ向かうまでの足取りも、どこか期待に満ちて軽やかだった。ホテルでは、用意した調教着に着替えさせる。内に秘めていた色気が、生地からはみ出すように溢れ出
「ブログに出ている女の子がみんな若くて、なかなか勇気が出なかったんです」最初の待ち合わせに指定した喫茶店。意を決して応募してきたT子。バンギャっぽい服装だが、長濱ね〇を彷彿とさせる童顔。そして、年齢相応の落ち着いたトーンの話し方をする女性。初回は顔合わせだけの予定だった
9月に入り、夜風に秋の気配が混じり始めた頃。彼女と、実に1年数ヶ月ぶりとなる再会を果たした。プッツリと連絡が途絶えていた空白の期間。ホテルのロビーに現れた彼女は、以前と変わらぬ、いや、少し大人びた落ち着きをまとっていた。卑猥すぎる調教着部屋に入ると、彼女から連絡できなか
隣の県から都内まで足を運んでくれた、飲食店勤務の26歳。ギャル系ルックスに、長身でムッチリとした肉感的なプロポーション。メールのやり取りで見せたマイペースで独特なテンポは、実際に対面しても変わらなかった。ギャルと調教着用意したのは、派手な顔立ちをシャープに引き立てる競泳
彼女と会うのはこれで何回目になるだろうか。回を重ねるごとに距離は縮まり、近況報告などの雑談もこれまで以上に盛り上がるようになった。鏡に映る羞恥姿肉厚な身体を最も艶めかしく引き立てる、黒い競泳水着を着用させ、全身鏡の前に立たせる。自身の姿を直視させた状態で、ローターの振動
仕事終わりの帰宅ラッシュの喧騒を抜け、彼女と合流する。3月に初めて会って以来、彼女とは頻繁に会っていた。ソフトSM調教はもちろんだが、それだけではなく、横浜を1日散策したり、ビルボードでライブを鑑賞したり。調教後も、近くの店でディナーを共にするのが通例になっていた。大学
彼女とのソフトSMプレイもこれで3回目。場所は、いつものホテル。初対面時の、どこか怯えたような自信なさげな様子は影を潜め、会うたびに磨かれていくのがわかる。自己肯定感の低ささえ払拭すれば、彼女が持つポテンシャルは高い。愛嬌のあるルックスと、男受けしそうなボディ。調教効果
新規の被験者としては久々となるだろうか。今回のソフトSM体験者は、20歳の女子大生。男性経験はそれほど多くないが以前から興味があり、迷った末に決心して送ってきた、ということだった。ガーリーな女子大生ホテルのロビーで待ち合わせた彼女は、「今どきの女子大生」といった風貌だっ
梅雨入りした6月の半ば。映像系の専門学校に通う彼女とのソフトSM調教体験。メールでのやり取りで語っていたのは、自身の体型に対するコンプレックス。素直さも感じたが、同時に自分への自信の無さも感じた。初対面・これまでの性生活ホテルで対面したM子は、確かにしっかりした体型だっ
初めまして。恥ずかしいことをさせられたり、ジロジロ見られたりするのに興奮します。家にあるマッサージ用のブルブルしたやつではイッたことはあるんですけど、男の人とのエッチではイッたことがありません。一回調教されてみたいと思ってます。よろしくお願いします。春の足音が聞こえ始め
前回の調教から一か月。年度末の慌ただしい中、再び東京へとやってきた。普段の彼女は、健康や人の生死を学ぶ日々に身を置いている。ミスが許されないことも教えられているだろう。だからこそ、ここでの「ソフトSMプレイ」という非日常が、唯一、理性を手放せる息抜きになっているのかもし
3ヶ月ぶりとなる二度目の調教。遠方ゆえに一度きりかと思われた彼女から、再度の連絡があったのは2月のことだ。再び確かめるように、東京へとやってきた。変貌したビジュアル待ち合わせのホテルで彼女を見た瞬間、人が違ったかと思った。少し丸みのあった顔の輪郭はシャープに、長く伸ばし
初めまして。昔から調教というものに興味があったのですが、妄想だけで収めていました。彼氏がいるのですが、恥ずかしいこともあり、自分の本当の部分をさらけ出すことが出来ません。人生で一度だけでも、調教をされてみたい、と思いまして連絡させて頂きました。どうぞよろしくお願い致しま
医療系の専門学校に通っております。ソフトSMに興味があり問い合わせさせて頂きました。少し恐怖心もあり、どのようなものなのか教えていただけると幸いです。11月の祝日。普段、調教依頼は関東圏内の希望者のみを対象としている。明確なルールではないが、トラブル回避と利便性を考えて
回を重ねるごとに、彼女の反応は研ぎ澄まされてきた。羞恥を煽られる拘束今回は、ソフトSMの1つでもある、自由を完全に奪った状態での「放置」がテーマ。片方ずつ、手首と太ももを拘束具で固定し、ベッドに仰向けに横たわらせる。無防備なM字の姿勢で晒される、170センチを超える長身
ちょっと不安もあるのですが、縛られたりとか、軽く無理やりとかにずっと興味があったんですが彼氏には絶対言えなくて、もやもやしていたのでこちらに応募してみました…よろしくお願いします平日夕方の六本木。仕事終わりに、手配していたホテルへと向かう。少し前に問い合わせを受けた、2
前回の調教から、わずか一週間。ソフトSM的プレイを気に入ったようで、すぐに彼女から要望があった。椅子上での拘束とローターいつものように調教着に着替えてもらい、調教を開始する。椅子に座らせての拘束責めから。両腕を上から背中に回し固定、そして目隠しを施す。自由と視覚を奪った
この日は、ブログを見て問い合わせてきた女性との、ソフトSM調教体験。待ち合わせ場所は、都内ホテルの正面エントランス。約束時間に現れた彼女は、オフィスカジュアルを纏った、清楚な雰囲気を持つ女性だった。松下奈緒を彷彿とさせる知的な顔立ちと、スラリと伸びた長身と細く長い手足。