恥ずかしいことをさせられたり、ジロジロ見られたりするのに興奮します。
家にあるマッサージ用のブルブルしたやつではイッたことはあるんですけど、男の人とのエッチではイッたことがありません。
一回調教されてみたいと思ってます。
よろしくお願いします。
春の足音が聞こえ始めた3月の終わり。
率直で、どこか独特の面白みがあるメッセージを送ってきたのが、彼女だった。
高校を卒業したばかりで、4月からの大学進学に合わせてつい最近、関東へ引っ越してきたという。
初々しさと天真爛漫さ
待ち合わせ場所は、神奈川県内のホテル。
ロビーに現れた彼女は、メッセージから受けていた印象の通り、初々しさを漂わせていた。
淡い色合いの私服に、メイクもまだ控えめ。
少し天然気味なところがあり、こちらの問いかけに対して天真爛漫に応じる様子は、まさに「妹系」という言葉がしっくりくる。
部屋に入り、向かい合って座る。
新生活への期待や、引っ越しの片付けがまだ終わっていないことなど、とりとめのない日常会話を交わす。
19歳と黒の調教着
その後、プレイへと移行。
身に纏わせた調教着は、漆黒の光沢を放つ競泳水着。
着ていた私服とは対照的な、身体のラインを容赦なく強調するタイトさは、瑞々しい肌が一層際立っている。
「恥ずかしいことをされたい」という要望に応じるように、黒い生地に包まれた姿を隅々まで視姦した。
羞恥に頬を赤く染め、もじもじと内股になりながらも、期待と興奮が隠しきれずにいた。
初めての拘束とローターの振動
ここから、本格的なソフトSMの領域へ。
まずは両手首を背後で拘束し、一切の抵抗を封じた。自由を奪われ、椅子の上にさらされる。
自宅で使っているというマッサージ器と、他人から与えられる快感の違い。
それを教え込むべく、剥き出しになったアソコへ、ローターを強く押し当てた。
スイッチを入れた瞬間、喘ぎ声が上がり、身体が硬直する。
「イッたことがない」という言葉を疑うほど、反応は敏感だった。
自分の意志では止められない卑猥な振動。
黒い生地が次第に彼女自身の熱と蜜で濡れ、色を濃くしていく。
激しく腰を浮かせ、小刻みな喘ぎ声を途切れることなく室内に響かせながら、拘束具を軋ませて身悶えし続けた。
中イキ初体験
一通りの拘束と焦らしプレイで限界まで追い詰めた後は、切望していた「ご褒美」へと移った。
手首の拘束を解き、今度は生身での直接的な結合で満たしていく。
一度完全にスイッチが入った肉体は、わずかな摩擦や突き上げに対しても過敏に反応した。
背中を反らせ、シーツを強く握りしめながら、絶頂の波を幾度となく引き寄せる。
これまでの中でも、おそらく最高回数ではないかと思われるほどの連続絶頂。
「イッたことがない」という過去の寂しい記憶は、この数時間の体験によって、塗り替えられた。
新天地での新生活へ
後日、彼女から届いたメッセージには、勇気を出して連絡したことへの満足感と、次への期待が素直な言葉で綴られていた。
素朴な大学生が、ソフトSMという特殊な入り口から性の悦びに出会い、それを楽しんでいる。
この時間は、これからの新生活をより色鮮やかで刺激的なものに変えていくのかもしれない。
今日は本当に会えて良かったです。
勇気出して連絡して良かったです!
また次楽しみにしてます!
ソフトSM調教体験はこちらから
【妹系女子大生R子】の日記
妹系女子大生R子(19歳)① – 天真爛漫に悶える