委員長風Y子(26歳)③ – 優等生の再覚醒

ご無沙汰しております。〇〇です。
一年半ぶりくらいになると思います。
長い間音沙汰なく申し訳ございませんでした。
 
何度もお願いしたいと思いましたが、彼への後ろめたさから気持ちを抑えていました。
色々ありまして彼とはX月に別れました。
~省略~

1年半という空白を経ての再会。

かつて彼女を縛っていた「彼氏への後ろめたさ」。別れによってそれが消え、自らの内側に潜む渇きを認め、再度連絡があった。

解放された背徳

1年半ぶりの彼女は、どこか大人びた雰囲気を纏いながらも、黒髪眼鏡の清楚な「委員長」らしさは健在だった。

久々の再会だったが、約束通りスカートの下に何も着けずに現れた。淫らな格好で人混みの中を歩いてきた。

ホテルで談笑し、この1年半のことを語ってくれた。

久々に袖を通す調教着。小柄で華奢なラインを際立たせるその衣装は、黒髪眼鏡とのギャップをより鮮明にしていた。

床での跪き

首輪を締め、両腕を背後で拘束。冷たい床に膝を突き、背筋を伸ばさせる。ブランクのためか、刺激に怯えるように反応が鈍い。

ブランクを考慮し、まずはソフトSMの「規律」から。

首輪を締め、両腕を背後で拘束。床に膝立たせる。久々の蹂躙に、肉体は戸惑うように硬直していた。

しかし、執拗に指先でアソコをなぞり、焦らすように刺激を与え続けると、徐々に眠っていた記憶が蘇ってきたようだ。


鏡の前で視覚的屈辱

続いて、部屋の大きな鏡の前へと連れて行く。

拘束されたまま鏡の前立たせ、自身の無様な姿を直視させる。眼鏡をかけたままの知的な顔が、ローターの振動によって次第に崩れていった。

白い水着が、色を変えていく。肉体は再び「調教対象」としての悦びを受け入れ、内腿を震わせながら絶頂の波に身を委ねていた。


後ろからの慈愛の蹂躙

仕上げは、彼女を労わるような「ご褒美」の時間。長らく使われていなかったであろうアソコは、挿入の際にわずかな痛みを伴うほどに固く閉ざされていた。

それをゆっくりと、時間をかけて解きほぐしていく。

突き上げる衝撃のたびに、白い水着が肌に食い込み、言葉にならない喘ぎ声を漏らし続けた。


激しい時間を終えた後は、彼女の定番である「おやつ」を囲んで、ゆったりとした時間を楽しんだ。

今日はありがとうございました。
ゆっくり休んでくださいね。
 
気持ちよかったですし、すっきりしました!
内腿に力が入らずフラフラです(笑)
また機会がありましたら宜しくお願いします。

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【委員長風Y子】の日記

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