委員長風Y子(26歳)② – 長時間蹂躙と浄化

三連休の二日目、秋の気配が混じり始めた街中で、「委員長系女子」と待ち合わせる。

人混みの中、彼女はいつものように清楚なスカートスタイルで現れた。しかし、その布地の下には何も纏っていない。

公共の場をノーパンで歩くという行為。真面目な彼女が、一歩踏み出すたびにスカートの裾から入り込む外気と、自身の熱を意識せざるを得ない状況。

ホテルまでの道のり、他愛ない近況を話しながらも、彼女の意識は常に「晒されている」事実に集中している。そのギャップが、彼女の清楚な横顔に淫らな緊張感を与えていた。

規律の確認

部屋に入るとすぐに、チェックを執り行う。

スカートのたくし上げ、彼女に背徳の証を自ら示させる。露わになった無防備な部分を軽く愛撫し、彼女が「準備」できていることを確認した後、いつもの競泳水着へと着替えさせた。

椅子に座らせ、ローターを固定。

今回は「快感に負けて脚を閉じたら、その分だけ責め時間を延長する」というルールを課した。

彼女は必死に命令を守ろうとするが、執拗な振動に抗えず、無意識に膝を閉じてしまう。

その度に「延長」が宣告され、彼女は羞恥と絶頂の波に長時間晒され続けることとなった。

限界の突破

ローターでの長時間にわたる「お仕置き」を経て、仕上げにデンマを投入した。

充血した一点にデンマを押し当てる。

可愛らしい顔立ちが、激しい振動に耐えかねて歪む。これまでの彼女なら必死に声を抑えていたが、この日はもう隠す余裕すらなかった。

かなりの時間、極限まで攻め立てられた彼女は、以前の「拒絶」ではなく、快感に降伏し、それを全身で受け入れている。

浄化される性

彼氏とのレスという悩みを抱え、頑なまでに「真面目」であろうとしていた彼女。

しかし、この密室でソフトSMプレイを課され、強制的に快感のどん底に叩き落とされることで、彼女の心は確実に「リセット」されている。

「喘ぎ方が素直になってきた」という変化は、彼女が自らの性を肯定し始めた証拠だろう。

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【委員長風Y子】の日記

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