ソフトSMに少し興味があり検索をかけたところ、たまたまヨシさんのブログが見つかり、拝見させて頂きました。
ネットからの関係は少し怖いと思いつつ、まずはお話からでも大丈夫とのことでしたのでメール送ります。
私はちょっとした言葉責めとおもちゃの経験はありますが、そこまで本格的ではなかったです。恐らくその経験から、少しずつソフトSMに興味を持つようになったと思います。
凄く緊張しやすいタイプなので、はじめは不慣れなところも一杯あるかと思いますが、もし宜しければ一回お会いしてお話できればなと思っています。
大変お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願いします。
連休中の火曜日。
連休4日間で3人を相手にする強行スケジュールの締めくくりは、都内の大学に通う22歳学生。
顔合わせの時から感じていた、礼儀正しさと、小柄で愛らしいルックス。
ミニマムな肢体とソフトSM
ホテルへチェックインし、談笑で緊張を解いた後、調教着へと着替えさせた。
小柄で華奢な「ミニマム」な体型。調教着が、まだ未完成な少女のようなラインを強調し、こちらの嗜好を強く刺激する。
首元に首輪を締める。これで、真面目な女子大生が「所有物」へと変貌を遂げた。
彼女が求めていたソフトSMの世界への、第一歩となった。
羞恥に染まるプロセス
「敏感体質」と「素直な羞恥心」を段階的に解き放つため、三つのシチュエーションで攻め立てる。
まず、背後で腕を拘束したまま、彼女を部屋の入口付近に立たせ、極限の不安を与える。
言葉で煽ると、彼女は顔を真っ赤にし、小柄な体をさらに縮こまらせて、視線を床に落とした。
あてられる刺激と、声が外に届いてしまうかもしれない恐怖。羞恥心によって感度を一気に引き上げられた。
次に、大きな鏡の前へと誘導した。後ろから抱きすくめるようにして、その「無様な姿」を全身鏡に映し出す。
後ろから胸や太腿を愛撫しながら、ローターの振動をアソコの中へと押し込む。
鏡の中で、彼女の表情が羞恥から快感へと歪んでいく様を、まざまざと本人に見せつけた。
自分の淫らな姿を直視させられることで、理性がじわじわと崩壊していくのが分かった。
膝立ちの忍耐
その場に膝をつき、ひざまずく姿勢をとらせた。立ち上がるこちらを見上げる形になり、彼女の視線はこちらの「モノ」へと固定される。
彼女のM性をさらに刺激した。
ひざまずいた姿勢でローターを一点に集中させる。敏感な体質らしく、振動が核を捉えるたびに、華奢な腰が大きく跳ねる。
小刻みに痙攣しながら、だらしなく腰を浮かせるその姿は淫らだった。
プレイ後は、雑談を交わしながらクールダウン。彼女は性格も含め非常に素直で、やりやすい相手だった。
最初は何されるかも分からず、色々と不安でしたが、応募して本当に良かったなぁと思いました。
本当に気持ち良かったです。
逆に色々とヨシさんにしてもらうばかりで、申し訳なさもあります。
ヨシさんさえよければ、またお会いしたいです。
連日で大変だったと思うので、ゆっくり休んでくださいね♪( ´▽`)
ありがとうございました!