3ヶ月ぶりとなる二度目の調教。遠方ゆえに一度きりかと思われた彼女から再連絡があった。
再び東京へ現れた彼女は、長く伸ばしていた髪は短く切り揃えられ、何より前の印象が重ならないぐらいにスレンダーになっていた。10kg近く体重が落ちたととのこと。以前の「おとなしい少女」の面影は影を潜め、「別人」のような佇まいへと変貌を遂げていた。
一度の体験が、彼女の日常をどれほど激しく塗り替えたのか、その変化がすべてを物語っていた。
調教の再開
再会を祝す儀式として、彼女の首に首輪を回す。両腕を背後で拘束し、床に跪かせた状態でのローター責め。前回の初々しさは消え、彼女の身体は刺激に対して即座に反応を開始した。
彼女の喘ぎ声には独特の特徴がある。長く尾を引く声ではなく、短く小刻みに刻まれるような、断続的な呼気。彼女の感度の高さを証明するように、室内の静寂を細かく切り裂いていく。
痩せたことでより際立つ鎖骨や肩甲骨を露わにしながら、彼女は己の快感に翻弄され、ただひたすらにこちらの指示を待ち、跪き続ける。
椅子での大股開き
続いて、彼女を一人掛けの椅子に深く座らせる。細くなった両脚を左右に大きく割り、無防備なM字の体勢で固定。剥き出しの秘部へ執拗な刺激を注ぎ込む。
彼女の腰筋が、刺激を受けるたびにピクピクと、本人の意志とは無関係に痙攣を繰り返す。振動は彼女の深部までダイレクトに突き刺さる。
逃げ場のない椅子の上で腰を跳ねさせるA子。その表情には、深い陶酔の色が浮かんでいた。
距離という壁はあるものの、これほどまでに劇的な成長を見せる逸材をなかないない。今後も互いの予定が合えばぜひ。