いつものように、C子とのプレイ。
丁寧な口淫奉仕
調教着に着替え、迷いのない動きで足元に膝をついた。彼女の得意とする丁寧な口での奉仕。
こちらのペニスを迎え入れると、部屋の中に生々しい音が響き渡った。喉の奥まで深く咥え込まれるたびに、ペニスに心地よい圧力が加わる。
口元から溢れる愛液がこちらを濡らしていく。彼女自身がこの行為によって興奮しているのが、時折漏れる息から伝わってきた。
ベッドの高さを利用した後背位
その後、ベッドの端に両手と両膝をつかせ四つん這いの状態に。ベッドの高さを利用した後背位。こちらは立った状態になるため、足元が安定し、加減をコントロールできる。
腰を両手でしっかりと固定し、容赦のないピストンを開始した。突くたびに、彼女の体が前方に小さく揺れる。
さらに回転を上げていく。肉と肉がぶつかり合う音が、静かな部屋に響いた。
奥の最も敏感な部分を容赦なくえぐるように突き上げていると、C子の背中が大きく反り返った。
内壁がペニスを締め付けるように激しく痙攣した。彼女は最初の絶頂へと達した。
何度も激しくイッた後、C子の体からは明らかに力が抜けていた。
ピストンの速度を少し落とし、今度はじっくりと奥を弄るような動きに切り替える。ペニスが内壁を擦り上げる感覚が、体をさらに熱くさせる。
動けないように、彼女の腰を上から力強く押さえ込んだ。自由を奪われた状態で、中をかき混ぜるようにペニスを大きく動かす。
淫靡な声を漏らしながら、じわじわと責め立てられる快感に、意識が完全に揺さぶられているのが分かった。
背後から手を伸ばして肩紐を大きく引き下げた。
露わになった胸の先端を指先で強くつまみ、刺激を与える。上半身に走る鋭い快感に、彼女の体が跳ねた。
そのまま彼女の両腕を後ろへと引き、上半身をのけぞらせる。逃げ場を完全に無くし、文字通り串刺しにするような角度で、再び激しく腰を打ち付けた。
引き絞られた彼女の肉体は、こちらから注ぎ込まれる衝撃をすべて受け止め、激しく震え続けていた。